SSの感想ありがとうございます>せいるさま。
感想をいただくと、ますます書かなければと言う気持ちがつのる次第です。自分でも当初の構想を良く覚えていない辺りが情けないのですが。ともあれ、真琴が可愛いという感想はありがたいです。「暑がる真琴は可愛いような気がする」という思いから書いたものですので。
……しかし、世間的には真琴派は少数で、かつ真琴は邪魔扱いされてるのかー。しょぼーん。いやまあ、確かに想像するにうっとうしそーではあるんですが、そこらへんも(が)かわいいなー、と思う私です。
BM4巻と5巻。読んでると、なんだかBM食べてみたくなって困る。むしろ私ごとき小物では食べられてしまうのがオチ。
シスプリオリジナルストーリーズ探してみるも発見できず、代わりにゲームの攻略本を買う。見ていなかった四葉のお風呂イベントCGに激しく萌え。なんつーか、このおびえた瞳が……。
というわけで四葉のへそは破壊力が高い。
昨日自転車でコケて打ち据えた腕が今日になって痛み始める。いてて。
スタイルシートで日記をoverflow:scrollしてみる実験。明日には消します。ところで、考えてみると日記ログの方は上から下に日付が移っていく方が読みやすいような気がしましたので、来月からはそうします。
ガンブレイズウェスト終わった。あんまり面白くなかったからなあ。巻末コメントはやたらと謙虚。で、富樫氏は力尽きたり毒吐きたがったりとなんか大変そう。
G’sマガジン。だから四葉はー?
アワーズ。ヘルシングの演説がやたらとかっこいい。かなり嫌なことをいっているのですが。
発売が遅れたがゆえに、そろそろ君が望む永遠の情報がそれ系の雑誌に載り始めている様子。ここは1つ我慢の一手で見ないことにする。でも負けてちょっとだけ見る。遙たんがーっ
意を決して机組み立て。部品が1つ余ったが気にしたら負け。こいつを組み立てていたせいで今日はもうへとへと。肝心の使い心地は割といい。キーボード置き場が引き出し式なのですが、手前の出っ張りがちょっと痛いので削ってヤスリかけようかと検討中。
選挙に行ってみる。候補者の名前を書いたところで、自分の字の汚さに驚愕。
最近日本テレビの鉄腕DASHが妙に好きで。普段はあまりこの手のやつ見ないのですが、田舎なのがいいのですよ。
伏線の収束と展開とかはいいんですが、戦闘とラピッドモン進化がやや盛り上がらないですな。うにゅう。無印なんかだと、結構子供たちの精神的成長が進化を誘発してたりして、そこらへんにカタルシスが得られるつくりになってたんですが。
部屋の片付けは続くよどこまでも。1995年のコミケカタログ発見。このころのコミケカタログはこんなに薄かったのか。当時はそれでも厚いと思っていたものです。しみじみ。
君が望む永遠SS。とりあえず、体験版終了時から燃えよペンを読むたびに思いついて仕方なかったもの。というわけで、体験版と燃えよペンのネタバレがあります。出来れば両方終えてから見たほうがよいかもです。正規アップは明日あたりー。
セリオ(偽)三部とかなつかのんとか、サボりはじめてからそろそろ一年たってしまおうかという勢いであることに気づかざるを得なくなった今日この頃です。さすがにこれだけ休むのはやばいよなあ。書かねばという思いもあるのですが(以下泣き言ゆえ省略)。
いつものごとく自動車教習。今日はそんなに滞りもなく。これももう少しで終わりでありとっとと終わらせたい。これが昨今の疲れの原因そのいちであることは間違いないし。
その後それっぽいスーパーの軽食コーナーでそれっぽいラーメンを。それっぽい味がした。
で、気が向いたので迷いながらそこらの家電屋のパソゲコーナーに。「本来ならば、今日ここに君が望む永遠が並んでおったはずなんじゃがのう」とか言いながらAir通常及び全年齢版を探してみるもなく。ただ「おんりーゆーりくるす」の虎の人の眼差しには心引かれておったわけです。買わんかったのですが。
BM3巻。おもしれー。話ほどよく忘れてるのがいい感じです。
「AQUQ(アクア)」天野こずえ、エニックス
テラフォーミングが済んで水の都化した火星でゴンドラ乗りを目指す少女の話。
やっぱ、この方はこーゆー小さい話をやってくれたほうがいいです。クレセントノイズはなんか後半ちと苦手な雰囲気になっちゃったし。床上浸水で平然としている辺りは実に萌え。
新しい机と椅子が届いたので、とりあえず椅子を組み立てて、高さを調節したりぐるぐる回ったりして遊んでみる。やはり高さ調節&キャスター付きはいい。それから、それらを部屋に置くために片付けを開始。なんか、吉良が猫草と戦ってる回のジャンプとかむかーしの犬山犬子のCDとか出てきたんですけど。
将棋勝てねえ。うがー。
自動車教習。今日のは何人かで交代に運転しつつ他の方の運転に対し意見するっつーやつで、運転している時間自体は少なく楽。しかし、自分で運転しているときには(それどころじゃないので)気にならないのですが、これけっこうゆれます。自分の運転している車にだけは乗りたくないのう。その後、ブレーキ封印した状態でパイロン向かってチキンランという根性試しのようなことをやったり。しかし、ここにくるまではわりと「シートベルトめんどくさいなあ」と思っていたのですが、今となっては「お願いですからシートベルトさせてくださいだめ死にますおばあちゃんがーっ」という状態です。いいことなのかわるいのか。
BM2巻。リアルタイムで読んだときも1部から2部へのキャラの変貌っぷりに驚いたものですが、今読んでも結構衝撃大きいです。香ノ宮さんてば。
ふと思い立ちMOON.&ONE原画集購入。MOON.の台詞はイタくていいなあ。この本におけるポイントはそれぞれの企画書で、なんというかものすごく商業的に組み立てられているあたりが違和感バリバリでよい。すごいぞ麻枝さん。うんこうんこ言ってるだけじゃなかったのか。ときに、ONEのセールスポイントにおける「個性的な性格を反映したキャラクターたちはどれも可愛く、恋愛対象としては向かうところ敵なし」というフレーズは、それ自体が向かうところ敵なしだと思う。
シスプリ春歌の話。わりと春歌どーでもいい人だった私ですが、今回の春歌は妙にかわいい。作画もいい。これが妄想系の底力か。相変わらず四葉の出番は少ないのですが。今回は、シスプリの先輩が妙にはしゃいでおられた。先輩に「亞里亞しつけてえ」と伝えたところ「調教……? 鬼畜めー」とのお言葉を受けた。いや別に調教したいわけではなく。そう言えば今回の亞里亞は卵割れなかったりとポイント高し。来週は千影か。死人がでそう。
シスプリ小説鈴凛の巻。悶えるわ。
亞里亞しつけゲーの企画書でも書くか。ノベル形式で変数いじってく風にすればそんなに手間かからず作れるような。絵とか音とかの問題は残るのですが。
FFXのAirパクリ疑惑があるとかないとか。まあ、なんか単にネタがかぶっただけでは? という気もしますが。どんなんだか多少気になるところです。そのためにFFXをやる気にはさすがになれないのですが。PS2も持ってないし。
グレムリンの続編が製作されるらしく。このシリーズ好きなのでちょっとうれしかったり。
誕生日SSまだ書き中。本格的に文章書くの遅くなってます。
自分自身もCSSよくわかってないのにCSSによる色指定の仕方のページを作ってみたり。なんか豪快に間違ってないか心配だ。
シスプリ妹年齢考察組み立て方はきわめてまともなのに、組み立てるための論理の間違いっぷりがステキすぎ。
観鈴ちん誕生日おめでとー、ということで。誕生日SSに着手してみましたが、書けたとしてもUPは24日になりそう。
赤くなって照れる鳩子に萌えてしまった以上私の負けです。
PSO、レベル80。これでオンラインアルティメットにもいけるぜー。
デジモンが中止になるくらいなら27時間テレビなどやらねばよいのだと主張。でもこれでスタッフが休めることを考えると微妙。
シスプリ小説亞里亞の巻を購入。相変わらず読むと脳が沸くため休み休み読む。3話目のサーカスが来る話でどうしても筋小のサンフランシスコが頭の中に流れてしまうのでなんとかしたい。ところで亞里亞しつけてえ。コラっってしかったりヨシヨシって頭なでたりするの。誰かそーゆー同人ゲーでも作らないものか。度重なる亞里亞のわがままにより、ついに心労で倒れてしまうじいや。しかし、他に亞里亞の相手を出来そうな剛の者はいない。そこで、じいやからの頼みにより、兄やであるところの主人公が亞里亞のしつけに乗り出すわけである。どーせこいつも亞里亞についてはいい加減どうにかせなと思っているに違いないし。なんかへれっと気の抜けた感じで出来んものだろうか。
「明らかに間違っていることを、大真面目に取り扱う」というあたりで、シスプリと島本作品と今川泰博監督作品は似ているような。
四葉の可愛さは、自分の尻尾を追いかけようとしてぐるぐる回ってしまう子犬のそれに相当すると思うのだがどうか。
テックジャイアントは技術巨人ということか。ともあれキミエン外伝目当てで購入。本自体はあまり読むとこもないのだがまあいい。ということでインストールしさっそくはじめようとするが、その前にうっかりいっしょに入っていた将棋のゲームをやってみたところ、ぜんぜん勝てねえのでムキになってやっていたらかなり長い時間がたってしまう。おのれ。私は、こう見えても「歩武の駒」を全巻読んだのに。かなり昔に友達んちで。だめそう。
そんなことはどうでもいいのでキミエン外伝。触れ込みによると本編終了後で、ネタバレは無しの茜の話らしい。で、早速はじめる。いきなり出てくる、モロ島本作品から抜け出てきたような主人公。髪型も背格好も台詞回しも思考回路もそんな感じである。まあ、個人的にはどこがどう、とは言えないものの違和感を感じるのだが、別によい。話はこの主人公が茜にちょっかかけつづけていく。茜の性格が体験版とえらい違うがまあこれはこれでー。で、わりと短めで終了。続きは次号以降の様子。また買わねばならんのかー。
第三部開始記念ということでBM1巻。このころはみんなこんなにちっちゃかったのか。香ノ宮さんはたくましくなりすぎ。ところでこの作品の脇役というか死に役は、性格もデザインもそりゃもうヒドいもので非常にワカりやすい。
PSO、オフラインアルティメットの森のボスシルドラゴンをレベル77で撃破。続けて洞窟にも行ってみましたが、敵がやたらと強くて逃げ出すように終了。あんまりいいアイテムでないなあ。出たスペシャルウェポンは赤のセイバーとかサイレントクローとかフォマールには装備できないものだし。
今日も路上教習。その後うろうろと寄り道しながら帰ったら家に着いたのが11時。おねむ。
アワーズ増刊を立ち読みしようと1ページ目を見たら朝霧の巫女の水着表紙が目に入ってしまい思わず衝動買いしてしまったなどと、どうして人に言えようか。
そういうわけで「スタンダードブルー」購入。海とか雑学萌え。
いっしょに「吠えろペン」島本和彦氏にはどうかいつまでも燃え続けていただきたい。
ゲーセン行ってプロギアの嵐。何回かやってやっとこさ2面クリア。でも即死亡。もっとしっかりせな。で、帰ろうとしたら入り口付近にあるUFOキャッチャーの中の佳乃が取れそうな位置に。それとなく挑戦、ゲット。おお、この手ので人形取ったのはじめてだよ。と、少し幸せな気分になりつつ帰宅。
パールハーバーは色々ダメそうなので逆に見たくなってきた。雑誌のインタビューなんか見ると、ケンカ売ってるようにしかみえんし。まあ、日本人がインタビュアーなら仕方無いことなのかもしれないが。あとはA.I.にも微妙に興味がある。工学的なアレではなさそうだけど。
スクライド3話。声が緑川な人(名前難しい)がスタンド(違う)の特徴を聞き出すシーンで「ポルナレフかあんたは」と思ってしまった。これからもジョジョネタを数多く取り入れていってほしい。あと車使いのあんちゃんはやっぱ面白い人だ。
チャンピオン。オリバさんはやっぱり面白い人だと思った。あとラーメンの新キャラは我らを萌やしにかかっていると判断して良いのか。
シスプリ。四葉の平たい目とか普段よりちょっとだけ出番が多かったことはよかったのですが、ともあれ花穂の話。後半作画がややヒドめで残念。せっかくの体操服なのに。それから千影はいったい何をしたのか。次回は春歌で、それからは千影、白雪の順っぽい。四葉の話はいつのことか。
本屋で偶然NGさんと出くわした。相変わらず強そうだった。
無茶苦茶雨。その中を路上教習。道路見えません。停止線どこやねん。むしろ、道路というよりは川。しかしまあ、なんとかクリア。これはこれで練習になった気もする。むしろ大変なのは自転車での帰り道だった。
ほとんどずっと教習所行ってたのであまりネタがない。うー。Gファンタジーの氷川へきるさんのマンガはかなり好きです。企画自体はあずまんがの二番煎じを狙っている感じなのですが、この人のギャグとか絵とか好きなので気にならず。
携帯電話のEZ-Webがなんか微妙にパワーアップしてる。強まることはいいことだ。
7月17日にAir始めて1日ずつ進めていくという計画は、Airをシスプリの先輩に貸しっぱなしなのでボツ。しかたないので脳内で再生して我慢。二人が出会うのは18日。昨日は終わりの始まり。
路上教習。今日は3時間。2時間目に乗った車がクラッチがえらい繋げづらくて死ぬかと思った。よりにもよって、そんときの教官が口うるさい人やったのねん。あうー。
デジモン映画を見たテーブルさんより入電。「テリアモン色っぽい」。気持ちはワカらんでもない。
ひさしぶりにPSOやってレベルを72に。やっぱ手が痛くなるのが辛い。
君が望む永遠発売延期のウワサ。7/27→8/3。お願いだから誤報であってください。DC版Airの延期は確定っぽいのですが。
とか思っていたら公式サイトに発表が。あーうー。でもまあ、文章を見るにいっぱい作るための延期のようなので、この田舎でも手に入りそうな気配がしてきたのはよいことかもしれない。
プロギアの嵐。楽しいのですが、2面超えられず。やはりシューティングの下手さは変わっていない。
わりと近場の本屋でコミケカタログが売っていたのでせっかくだからと購入。相変わらず重い。今回は一日目に行って月姫のアレとか渡辺製作所のソレとかサギリックさんのガンパレ本とかを買おうと思っているのですが、3日目にもわりと欲しいものが。どーしよ。
HTML+CSSの勉強。今まで色々勘違いしていたような気がしてピンチ。修正しよう。
さようなら佐為
やはり平日だとすばらしい空きっぷり。しかしそんな環境であるのになぜ二つ隣に座るそこなあんちゃん。まあいい。
おじゃ魔女どれみ。キャラの表情やら動きやらはいい。実に気持ちよく動く。でも、尺のわりに話をつめ過ぎなのと、主要な三つの各エピソード(過去1、過去2、及びじーちゃん)がいまいち上手くかみ合っていない気がしました。「魔法が使えなくなった」という設定も、あまり意味がなかったような。でもまあ、かわいいから許す。「夏の田舎で起きたこと」って好きだし。
キン肉マン�鏡ぁ�なんつーか色々と過去の物。満太郎の声はいい。来年TVアニメ化するそうなのでそれのプロモーションみたいなものか。
デジモン。あの方は好きなので出てきてくれるのは嬉しいのですが、していることは実はタクシー役じゃないのか。まあ、あまり働かれてもどうかなあ、とも思うのですが。話のほうはデジモンが遊んでいるシーンがいいです。むしろ萌え。ギルモン、テリアモン、レナモンともにかなりの萌えシーンが。最初のほうの戦闘シーンもかなりかっこいい。ラスボスはいろんな意味でちょっと弱いかも。完全体進化あたりの演出も、あと一息といったところ。というわけで、結論としてはデジモン&沖縄萌え。沖縄楽器の音っていいなあ。
どれみよりもデジモンに萌えてる私はどうなのか。ともあれ、全体的にはややパワー不足な感がしなくもないですが、わりかし面白かったです。動きがいいのでぽけー、としながら見るのがいいのかも。
ホラーかと思いきや基本的にはいい話系コメディ。手がハサミな主人公の巻き起こす珍騒動。主人公の純粋無垢さと、受け入れた家族の善良さ、そんで周りのおばちゃん連中の無自覚な悪意の対比がいい。うお、警官むちゃくちゃかっこいい。とにかく主人公の善人っぷりが実によく、そしてそれだけに悲しい。人のことが好きだし近くにいたいけど、本気で抱きしめると相手は切れちゃうのですよ。痛え。手をくれるはずだった人さえ無事ならば。それにしても一般市民の邪悪さはいい。イヤだがいい。そして、彼は少しだけの幸せな記憶と共にえいえんに。ここで帰ってこれるのがONEとKanonの弱さであり強さで、ハサミを抱えたままがんばるのがAirか。ともあれ、これは良い。
メイキング見る。確かにこれは寓話だ。とても普遍的で、言葉にしてしまうと陳腐な。そこらへんもKey作品っぽい。
腕の痛みがわりと深刻な具合に。痛むのは指を動かす筋肉(電気刺激すると指が動くので間違い無い)で、キーボードを打つときの負担が原因になっている様子。暑くて汗かくので湿布とか貼ってもはがれちゃうし。一度それ系の病院で診てもらったほうがよいかもしれない。
明日デジモンテイマーズを観に行ってきます。あと今日のデジモンはレナモンの「よっしゃ」やら「さかだちー」やらとデジモン系の萌えしぐさが多くて良。
エンジェリックレイヤー自体はそんなに好きでもないのですが、エンディングが寝顔特集なのはポイント高い。
ここの日記経由で8月7日の雨宿り。大きなことは起こらず、だらーっ、と。そしてそれがいい。フリーソフトでそんなに重くも無いんでおすすめ。画面エフェクトとか効果音とかもなかなかいいし。欠点はどっちかというとシステム面か。最後まで行くとソフトが終了しちゃったりするところとか。
今観てます。オープニングかっちょええ。
猿だ。なんか食ってる。むしろ食われてる。あ、吠えてる。なんか動物番組みたいだな。仲悪いぞ猿。あ、なんか黒いん出てきた。これが噂のモノリス。猿がたかってる。猿骨をいじる。猿武器を覚える。人類の夜明けやね。猿肉を食う。武器を覚えた猿は強かった。仮にこいつをスペックと呼ぼう。そのうち花山さんにやられることだろう。猿武器投げる。画面転換。
地球は青かった。合成がぎくしゃくしているがまあいいや。音楽いいなあ。
やっと人間がしゃべった。字幕が出ないぞ。英語ではよくわからん。
だめだ、やっぱ字幕出ない。後回し。
いっしょに借りてきたシザーハンズは平気だ。こっちから観よう。
13日の金曜日で騒ぐこともなくなったなあ。昔は割と怖がってたものですが。
おじゃ魔女どれみ3巻。小泉まりながいいと思うのです。パジャマだし。
テーブルさんちに行き、スマブラDXに向けてスマブラリハビリ。やっぱり楽しい。
教習。今日は原付。長袖を着ていかなければならないところを忘れて半袖でいってしまい、仕方なくそこにあったカッパをかしてもらったのですが死ぬほど暑かった。が、原付自体はむしろ自転車のほうが簡単だというぐらい簡単だったのとでよしとします。
チャンピオン。オリバさんはなんだかただの面白い人なような気がしてきました。ともあれBM再開に喜び。
「公権力横領捜査官中坊林太郎(2)」
最後のほうが打ち切りくさいあたりが実に原哲夫。いや、面白いんですが。あと、使ってみたい台詞が目白押しなわけですが、元ネタ知らない人に言うとただの暴言であるあたりがむずかしい。
「ハリー・ポッターとアズカバンの囚人」
買うまでずっとアガズバンだと思ってたのですが。1マナ2・2。とりあえず叔父さん夫婦が嫌いで仕方ないので何とかしてください。あとスネイプ。つか前の話読んだのかなり前なのでやや忘れぎみなところも。話自体は結構面白いんですが今回やや説明多すぎー。
君が望む永遠体験版2週目開始。今度は色々とメモ取りながら。遙が出てくるたびにひたすらなる萌え。
今まで漢字間違えてた。遥じゃなくて遙だよ。トホホ。愛が足りませぬ。
歌月十夜。月姫のファンディスクだそうで。なんか、塗りが綺麗になっているのに驚愕。コミケは多分1日目に行くと思われるので、あまりこんでいなければ欲しいところ。
シスプリ。亞里亞の電波放浪記。すごいぞ亞里亞。そしてやっぱり四葉の出番は少ないぞ。
シスプリをはじめた弟。兄として、私はこっそりとやつが誰の兄なのか(わかりにくい文やな)を確認することに。今までのデータからして奴はわりとスタンダードなキャラが好みという解釈が出来ていたので、まあ可憐か咲耶かと思って除いたところ、亞里亞。なぜよりにもよって亞里亞。私は、彼のことをまだまだ甘く見ていたといわざるをえない。
マガジンで野中英次がたくさん働いていて大変よかった。他はいつもどおり。
スクライド。スピード狂のあんちゃんが面白いと思うですよ。全体的に結構よいのですが、なんかもっとはじけるもんが欲しい。
部屋の片付けは進まず。なんか本の山が崩れてえらいことに。
七人の侍観ました。面白かったです。百姓の小市民的邪悪さがステキ。他の黒沢作品も見てみようと思います。
キミエソまで16日。じりじり。
ビッグマックを食うためには多少コツがいる。
路上教習。こえーこえー。エンスト一回。ウィンカー出す時期間違えるの数回。速度超過及び不足数知れず。こんなんで大丈夫かしら。
弟がPSのシスプリを持っていった。感想を聞くと「かなりきつい」とのこと。そらそーだろ。
今月の地球美紗樹(エースネクスト)の篤子嬢が強烈に可愛すぎて。僕は熊さんになりたい。うしおととらのキリオのエピソードが無茶苦茶好きなこともあるし、この手の話は非常にきくらしい。
キミエソ関連のサイトを見て回っていたら速瀬ベンチというものが提唱されているのを発見。さっそく試してみると8揺。さすがに最近のPCには敵わないか。
麻枝コラムが終わってしまうと本当に読むところのないコンプティーク。とはいえDC版AirのSummer編の声優が発表されていたので良しとする。神奈が西村ちなみさんで裏葉が井上喜久子さん。しかし、なぜ神奈よりも裏葉の方が扱いが大きいのか。表紙も裏葉だし、これでは裏葉がヒロインのようだ。及び、柳也の声はないのか。
部屋を片付けるため、一時的にひっくりかえす。すると、比喩でなく床が一面本で足の踏み場が無くなった。
たかだかベーゴマの大会に重力制御装置を使う辺り、ベイブレードはあなどれない。
シスプリの先輩は今Airが夏らしい。そろそろ大気にいってるだろうか。なんか美凪シナリオにやられた様子。
キミエソを受けいられるかどうかは、あのラブラブ度についていけるかどうかがかなり左右してくると思う。あの雰囲気がダメだと辛いだろう。
レベル63でベリーハードダークファルス撃破。ドラゴン/HP2枚差しでHP+60した上、パーフェクト/レジストで光耐性を高めてのぎりぎりの勝利。怖い怖い。
その後、アルティメットモードにいってみましたが、敵が固くて大変。レアウェポンがでたので喜んで鑑定所にいっても2連続で装備できない赤のセイバーでショボン。ULT森のボスであるシルドラゴンとも戦ってみましたが負け。一撃死はしないので、慎重にやればなんとかなりそう。
アルティメットは辛いのでベリーハードでレベル上げ。ずーっとやってレベル69。出たよさげなアイテムはブリンガーライフルとかゴッド/ボディとか。ゴッド/HPか高レベルテクが欲しいなあ。
マグ込みで命中率カンスト。それでもアルティメットの敵にはかなりミスする。命中率の高い武器が欲しい。
回転寿司。ぐるぐる。
アリスソフトのOnlyYouリクルスのオープニングムービーをダウンロード。7メガもありましたが夜中だったのでけっこうあっさりと。んで、見る。なんというか、物理的に雄度の高いムービーです。最初のほうと最後のほうに申し訳程度に婦女子が出てくるものの、中はほとんど野郎連中が乱舞しておられました。確かにギャルゲーのムービーではねえ。私としては、最後のほうのGロボのイワンっぽいキャラが出てきたのが気になるところ。アリスソフトのゲームは昔戦巫女と館456をやったぐらいでよく知らないのですが、タイガージョーのこともありちょっとやってみたいゲームです。ただ、発売が7月27日で、その日はまず間違い無く永遠を望んでいると思われるため、さすがに買えないかも。
そういうわけで永遠を望む日々ですが、今日はメーカーサイトのキャラ紹介のところにあるアナザーエピソードを読んでいました。基本的には遥とか水月とかの話で萌え転がっていたり慎二の話が無いことを残念がったりしていたわけですが、下のほうを見ると体験版ではまだ出てこない知らない方々がいたので、せっかくだからと、いわゆるファミレス組の二人を見てみたのですが。なんつーか大空寺あゆ様萌え。私は基本的にこーゆーバカ系のキャラは大好きなのである。「猫のうんこ踏めっっ!!」ですよ。どうしましょうか。とはいえ、このゲームで遥以外に浮気するなどということが出来るのか。それはある意味荒行ではないのか。うーむ。それと、このエピソードにおける孝之の明るさが気になる。これは、明るい未来が待っているものだという希望的観測を持ってもよいのだろうか。
「侍」まゆもいいやね。ところであゆだけだと月宮のあゆさんと間違えてしまいかねないので、今後こっちのあゆのことを表記するときはあゆ様と記すことにします。
昨日、PSOでオン中にキミエソが以下に萌えであるかということを語ってみた。嫌がられた。あう。
キノの旅4巻購入。あとがき最高。もうシズ様がどうして炭火焼きにこだわったのかが知りたくてしかたねえ。こゆところふくめて、上手いねえこの人。
ヤバいですよ、続きが気になって色々と他の事が手につかないアリサマですよ。ぎゃー、遥ーっ(メーカーの思惑通り)。やはりアレは卑怯です反則です。(反則的な販促というのを思いついたが心の奥にしまいこむ)。でもあと3週間ですよ。ところでこれの略称はオフィシャルの君望(kimibo)にするべきかなんだかWeb上で定着してるっぽいキミエソ(kimieso)にするべきか。元MTG者としては略称は二文字でいきたいところなのでKEか。まあいいや。
なんかこのままでは体験版二週目に突入しかねない勢いです。つか多分する。僕はもっと萌えたいんです。しかるのち鬱。もう陳腐でもいいから最後にはどうか幸せな記憶を。
あとなんか茜SSが頭をよぎって仕方ないのですがどうしたものか。
自動車教習。修了検定2回目と仮免学科試験しゅーりょー。なんとかおっけーでした。とりあえず一安心ー。しかし、次回からは路上教習じゃよー。かなり本気と書いてマジでこわいよー。はわわーっ。
んで、それが終わった後「さっさと帰ってキミエン(君が望む永遠)の体験版の続きとかPSOとかやるにょろー」といいながら家路につこうとしたのですが、そこはビブリオマニアの血が騒ぐとかなんとか抜かしながら本屋へゴー。
とりあえずファミ通とか読んでスマブラDXの発売は11月かあ、今年の年末はアラシヤマスマッシャーズDXの活動時期じゃのう、とわくわくしていたのですが、コミック売り場にいったときに問題発生。そこにあるのはちょびっツの単行本2巻。そういえば出ていましたなあでももう弟買ってたしなあ。
ちなみに私はこの作品そんなに好きじゃないんですが、しかしそれでも、ギャルゲー系のサイトなどを開き萌えの探求を趣味にしてしまっている以上、避けては通れない作品であることも、また確かなのです。つーかこの作品の計算っぷりはすごいですな。
さておき、そんなわけでまあ今回は見逃してやろうと思ったのですが、しかし表紙には見なれない、いやある意味この世界に身を置いていると見なれた単語。初回限定版。確かに、そんなものも出るとか聞いた気がします。一巻のそれは見ることもなかったのですが。
ここで、私は悩みました。「ちょびっツの初回限定版買っちゃったよー。手屁」というのは、こう、ネタとしてどれほどのものかと。いらん芸人根性が頭をよぎります。値段を見ると1200円。けして買えない金額ではありませんが、ウケを取るために1200円。日記のネタにするために1200円。心の中の小市民が呟きます。それを買う金で、夏コミでAirの同人誌を買いなさい、と。その意見もどうかと思いますが、ともあれ問題は目の前に陳列されたコイツです。
悩みに悩んだ私は、とりあえずテーブルさんとMIPSさんにメールで相談してみました。親切なお二方は、すぐに返事をしてくれます。「買っとけ、漢として」「お前は勇者だ。迷わず進め、そして勝利をその手に掴め」「買え! すももストラップをおもむろにゲットするのだ!」など。友の熱い言葉が私に勇気をくれます。でも、コシヌケな私は「僕には出来ないっ」とばかりにその場から逃げ出すのでした。
しかし、スイカ畑で加地さんに諭されたりキョウジ兄さんに甘ったれるなといわれたりマスターアジアにだからお前はアホなのだと脳内で言われ、ついに覚悟を決めた私は、本屋に戻り「公権力横領捜査官 中坊林太郎(1)」を買うのでした。やれやれ。親は関係ねえだろー。
……で、どうしようか、このストラップ。
そんなこんなで脳に激しいダメージを受け、また中坊はおもしれえなあ、と思いながら家に着いた私ですが、パソもなんとか安定しているようなのでキミエン体験版の続きをはじめました。
……え? これマジに面白くないですか? ギャグとかバカとかやってますが、基本的には地味に丁寧にキャラの心情と描いていくタイプで、そのいちゃいちゃっぷりとかがもう、なんつーか萌え。出てくる連中みんなバカで青臭くこっぱずかしいですがいいヤツぞろい。読みながら始終顔ニヤケっぱなし。遥の伝説萌えーっ。ちなみにこの作品で一番の萌えキャラは主人公の鳴海孝之だと思うデスよ。必殺告白返しには萌え死ぬかと思ったですよ。えちシーンにおける萌えっぷりはスゲエですよ。なんかこお、遥視線から見た孝之の寝顔とか、ものすげえ可愛いんだろうなあ、とか思うのですよ。あと慎二いいやつ。遥かわええ。水月かわええ。妹かわええ。パパリンステキー。
シリアスで思春期な部分もそれらをブーストするのに一役買っていると思うのですよ。この青春っぷりはいいよー。そして、あの終わり方。そこからのムービーへの移行。ありがちといわれればそのままの展開ですが、しかしああやられちゃったら本編気にするしかないじゃないですか。あのあとどうなったかわからないなんて、そんな酷なことはないでしょう。ああ、なんか見事に術中にハマってます。これは、買ってしまうかも。むしろ買おう。
んで、やはりこの体験版及び本編をやるつもりならば、雑誌とかにのってる情報はあまり読まないほうがよいかもです。雑誌のほうには一章の事も書いてあり、つまり体験版がどうなってしまうのかある程度わかってしまうので。今ほど自分の物覚えが悪いことを感謝したことはない。
それと、わりとどーでもいい話なのですが、最後のムービーのときにスタッフ名が出てくるのですが、そこの方々の名前が、なんというか個性的というか、ぶっちゃけた話間抜けなので多少気が抜けてしまうのですがどうしたら。
あと、見えた範囲でとりあげていたサイトとか。
メーカーさん
日記とかでとりあげてたサイト。
昨日の夜、シスプリの先輩が電話がかかってきまして、先輩はここのところ同人関係で忙しく空いた時間でAirをやったとのことなのですが「観鈴のCGが全然うまらんぞコラ(意訳)」とおっしゃられました。はい先輩。心情お察しします。それは誰もが思うことです。なにか殺気だっておられの様子(そりゃなあ)なので、私としても誠心誠意、遠野美凪さんと霧島佳乃さんのシナリオもやってくださいな、とアドバイスした次第です。及び、観鈴さんのその先はそんなもんじゃないですよとも。
しかし、Dream観鈴シナリオを見たあと他の方々のシナリオに移るのはなかなか精神的にしんどそうです。私の順番は「おにぎりエンド→観鈴バッド→佳乃→美凪→観鈴」だと思ったのですが、考えてみるとこれは結構いい順番だったかも。やはりおにぎりエンドは必須でしょう。ところで、私はDream観鈴はAirとはある意味で独立していて、あれはあれで1つの話だと思っているのですがどうか。届かなかった人形使いと少女の話、というか。
遺跡をめぐってレベル57。ユニットとマグでもらい物の赤のハンドガン(ダーク30)が装備できるようになったため、かなり楽に。1セットで敵を倒せると格段に楽。そして、一度ダークファルスに挑戦し、2段階まではわりと楽にいけたものの、3段階目でうっかりデバンドを切らしたところを攻撃されて死に。ここらへん気をつけて、あとはメギドで一撃死しなければ勝てるのですが。
昨日は、パソをいじっていたら毎度おなじみのブルーバックが出現し、こりゃあかんわってんで再起動したらウィンドウズ保護エラーとか言ってきやがって起動できず。しかたなく上書きインストールとか色々してみたのですが結局動かず、ええいもういいやというか妹たちが呼んでおるわい、とばかりにシスプリを見てしまっていたのですが、見終わった後、仕方ないもう一回やってみようと起動したらあっさり動きやがって挙動不審もいいところです。なんか、ソフトよりもハードディスクが怪しいかも。プライマリのディスクはいいかげん5年近く動いている1.3GBですし、そろそろ新しいのに変えたほうがよいのかも。
で、シスプリ。微妙にないがしろにされるあんちゃん。「そこにいるだけでいい」ってのはある意味誰だっていいということでもありかねなくもなく。恐るべきは汎用性。まあそんなことはどうでもいいので四葉の出番を。このままでは本当にチェキだけのキャラで終わってしまう。
チャンピオン。オリバはやられキャラなのか強キャラなのかの判断がつきかねる微妙なデザイン。さすがは板垣先生。そして、エイケンが全勢力を結集したところで雨宮さん1人の萌えに到底かなわぬという結論でよろしいか。
スクライド。おお、なんかリヴァイアス。まあスタッフかぶってるし。それはそれとして「アルター使いはアルターでしか倒せない」とか言う辺りが実にジョジョ。スタンド。アルター使い同士は引かれ合うに違いない。そしてアルター使いの見分け方は、そいつの着ている服が奇抜かどうかで判別できるに違いない。ともあれ今のところダサかっこよくて面白い。これからも面白くなるといいなあ。
マンキンはいまいちかなぁ。なんか今見ると相当強引なストーリー展開っすな。特有のヘンな台詞回しがスベってるっぽいのもつらい。
フルーツバスケット。なんか安定。とくに違和感はせず。ただ、これもこんなに強引なストーリー展開だったか。とりあえず虎と猪がかわいけりゃいいや。
ヤンマガアッパーズを読んで見たら餓狼伝とピアノの森が休みでショック。
PSOはだんだんしんどく。ベリハの遺跡はさすがに辛い。それでもなんとかレベル55。あと25であるてめっとー。
こことかで評判よさげだったので、ぴゅあがーる買って「君が望む永遠」の体験版。途中で前述のごとくパソが止まりやがったのでまだ序盤も序盤のキャラ見せ段階なのですが、なかなか面白いです。ギャグとか。この胸のときめきもしかして不整脈? とか。なんかギャグのノリがLienっぽいかも。妙に語尾の「ッ」が多いところとかも。最後までやってよさげだったら本編も欲しいなあ。ちなみに上のサイトのおねかのえあ関係の文書は必見。見れ。
これまた評判よさげという理由で「野望の王国1」を購入。東大法学部をトップで卒業したお二方が野望のために色々と悪どいことをやる話で、台詞回しとかキャラの人となりとかがかなりイカしていてステキだ。でもなによりもでかすぎるチャウチャウに目がいってしまう。このあとも登場するのだろうか。
暑さのせいかパソが不安定で仕方ない。ブルーバックはもう見たくない。
また止まった。察するに、原因はおそらくHDDの高熱だ。ガワ開けて触ってみたらかなり暑かった。んで、しばらく待って冷やすとちゃんと動いた。このアナログっぷりはやや心引かれるとはいえ不便なので、やはり新型調達するべきか。しばらく日中及び長時間はは使えないかもしれない。うぐぅ。
ここのところは夏の暑さが始まったこともありテレホタイムになっても力尽きるようにうっかり眠ってしまっていて、気がついたら弟がPSOやっていてこりゃあ朝まで繋げねえなとふて寝をするような事が多めです。これからさらに暑くなり、そのようなケースが多くなるかもしれず、2日に一回ぐらいのペースになってしまうのかなあ、と危惧する日々です。
AirはDC版に加え通常版PCの全年齢もでるとかで。しかしそれはさすがに買わないかなあ。全部買ったら勇者認定されそうなところですが。
ごく自然に、なんのためらいもなくGsマガジンを購入している自分がいることに愕然。シスプリにおいて四葉が出ていないことにもっと愕然。基本的にはあまり読むところのない雑誌なのですが病気なのだから仕方ない。
ベリーハードの洞窟、坑道とクリアしてレベル51。出たレアはDパーツ1.01とか寄生防具ネルガルとか。どっちかとういうと高レベルテクニックのほうが欲しいんですが。 あと、日曜の夜にMIPSさんとチャレンジモードでステージ2クリア。ロボがいるとものすごく頼りになります。こっちはフォマールなので死なないように大変。で、ちょっと気づいたこと。
強くはないのですが毒とか麻痺とかしてくるので厄介です。アンティ系の数が限られているので、切れたところに食らうとかなり危険です。
ハンドガンを装備できると、遠くから安全に攻撃できます。敵に一撃入れないと経験値が入らないので、TPが切れたフォースはそれをするためにかなり苦労することになり、重要な回復元であるレベルアップがしづらくなってしまうので、ガンを使えると便利です。
チャレンジでは死ぬとその場所に墓標がそのときの状態を記録したまま残るので、恥ずかしいチーム名をつけるとずーっと残ってしまうことになります。たとえばそこに「ののみロリ爆弾」で死んだMIPSさんのロボがいます。これは大変危険です。ただし、あえてそう言ったチーム名をつけることにより「意地でも死ねねえ」という風に自分を追い詰める、という使い方もあるため、一概には言えないところもあります。
以上、主に自分用のメモ。
で、今日は遺跡までたどり着いてレベル54。敵つええー。
もう7月。21世紀もすでに半年経過してしまったわけです。あう。
ガンパレSS。初書き。二週以上及びSランククリア推奨。まだ成分未調整の無添加電波状態なので本公開までには書きなおす予定。裏設定見て軽く思ったことなど。