葉鍵ロワイアルとか読んでたもんで昨日の日記を休んでしまいました。これ、KeyとかLeafとかのスタッフあるいはキャラでバトロワをやるとゆー、はっきり言って悪趣味かつ、スタッフなんか実在する人物なわけで不謹慎極まりないと言えるんですが、しかしそれを差し引いても面白かったので困ってしまいます。皆さんレベル高いよー。お気に入りのキャラが死んだり壊れたりするとさすがにショボンですが。ちなみに現在はスタッフ編は終わってキャラ編が進行中。どーなるかなー。すでに真琴とセリオは……だしなー。
ところでさりげに萌え力が高いのも見逃せず。スタッフ編だと麻枝さんなんかかなりかっこええ。キャラ編では誰彼組が妙にいい味を。御堂なんか本編よりかっこええし。
Changerion Memorial
私がひたすら好きな作品であるところのシャンゼリオンの公式サイト。スタッフインタビューとか各話紹介&裏話とか。DVD化の話もあるそうで、実現するといいなあ。
弟が花右京メイド隊の単行本を買っていた。しかも3冊同時。最早私がこやつに勝つことは不可能なのであろうか。しかも、一巻の半ばから読んでみたら「……ちょっと面白いかも」とか思ってしまう辺り私の完全敗北。あと、その近くにあった「あいこでしょ!」という単行本は素直に面白かった。なごむなごむ。子供がわがままでわけわからんものとして描かれているところとか、主人公が非モテ系なあたりポイント高し。
G’s買ってきました。まだ読んでないんですが。とりあえず千影が千影が。ああ。つーか一体いつの間に私はこうもシスプリ派に。昔は「妹不要!」とか散様っぽく叫んでいたというのに。というわけで、今シスプリをバカにしている方々は、あまり深入りすると危険かもしれないとかなんとか。それにしても千影が(以下エンドレスに)
例のヤツ落ちました。これが噂の白ラベル。まあこれで、カタログのMRの「落選」の部分を実感もって読むことができるので悪いことばかりでもない。
ともあれこれで一般参加だ。1日目かな。夏は二日以上行くのはさすがに辛そう。最近はHTML萌えなので、Pタグをちゃんと閉じるようにしているのですがこれが面倒くさい。やはりなんか自動化するようなツールを作る/拾ったほうがよいのかも。
黒猫のイヴをちょっとかわいいと思ってしまいました。こんな私を笑ってください。あとフルスイングをちょっと面白いと思いました。こーゆーベタで泥臭い展開は結構好きらしい。そう言えば昨日は東大でオルフェ祭りだったのかあ。行きたかったなあ。
スタイルシートをいろいろ試してみたり。relative指定はなんかIE5.0だと妙な表示になるので、使わないほうがよいかもしれない。NN6だとまともに動くんですが。
Drリンは暗殺風水が使えるに違いない。
プログラマー刃牙
ツボにはまる人にはたいそう面白いかと。NGさんに読んでもらいたいところ。
巷で噂の韓国製ギャルゲー
怖。
こみパ見よーかと思ってたんですが、思いっきり寝過ごしてしまいました。そんなわけで昨日の日記は書かずじまい。
Dアーク振ってます。最初はよくわからなかったのですが、だいぶ慣れてきました。レナモンもサクヤモンに進化したし。ギルモンも仲間になったし。まあ、これはのんびりとやっていくつもり。
おじゃ魔女どれみ、ミニ玉木はそうとうかわええと思うので再登場希望。つーか、面白いッすね、これ。
ギルモンダイエット大作戦。
今回はバトルもなくのんびりとした話でした。グラウモンが言うこと聞かないと泣いたりわめいたり赤くなったりするタカトは実に小学生だなあ、と。
ジュリさんは実は変な人。ワンワンは持ち歩いてるのね。
インプモンは実は寂しがりや。こいつ本当に遊びたいだけなのかも
ルキは本当にいつの間にやってきたのか。ひょっとしてこの方もさびしがりやなのか。
全体的にギャグ作品っぽい演出が目立ったような。テリアモンがくるっと振り返ってシーン転換するところとか。テリアモンは全体的にかわいかったっす。
また傘を壊した。私はしょっちゅう傘を壊すわけで、英語で言うとアンブレラクラッシャーでありややバイオハザードとす。
Dアーク青発見したよー。買ったよー。これで僕もテイマー(それはどうか)。パートナーはせっかく留姫カラー(正しくは違うらしい。奥が深い)なことだしレナモン。使用法に微妙に謎なところがあるものの、とりあえず振れば強くなるようなので振ってます。トレーニングがうまくいかないのねん。
しかし、こいつを買ったせいで、これからしばらく霞を食うかのような質素な暮らしをせねばなりません。そんなわけで、ラポートのカノンアンソロのセーラー服真琴に激しく萌えつつも買わなかったのです。こんなあたいを笑うがいいさ。
真琴は叩いたりつねったりすると反応が面白そうだと思うのですがどうか。「いたぁっ、なにするのよぅっ」とか。いや特に意味は無いんですが。
ヤングアニマルで愛人復活。もうすぐ3巻もでるっぽいし。良し。ところで蛮勇引力はかなり面白いことになってると思う。いろいろと。
あとオールマンの荒木先生原作の野球漫画とか。ほとばしる荒木節にメロメロ。ああ、これでッ絵も荒木さんだったならッ! ……これは、作画担当の方にヒドク失礼な考えかもしれない……だがッ! それが僕の偽らざる本音なんだッ!(とりあえず荒木風に)
アクセス解析見ると、いまでもちょこちょこときメモSSリンクから飛んで来てくださる方々がいるようで。でもときメモ2のSSなんてもう1年以上書いてない……。他のもかなり書いてないとも言いますが。うぐぅ。
なんだか暴走しまくってるバキの明日はどっちだ。そして刃牙は相変わらず何やってるんだ。
今回のシスプリは作画は特筆するほど良くも悪くもなく、また私はあまり鞠絵に興味が無いということもあり特に何言うでもないのですが、とりあえず犬つええ。
シスプリの先輩(私がこうもシスプリ容認派になってしまった元凶の一角)から同人誌を買うことに。しかも18禁。MIPSやんにもらったときもそうだったのですが、知り合いの描いた18禁モノというのは微妙に複雑な気持ちじゃよー。あと、同時にG’sの四葉と亞里亞のイラストストーリーの回のバックナンバーを貸してもらう。いえー。
コミックバンチの2を探してふらふら。かなり本格的に無いんですが。そんなに奥ゆかしい出荷数(歯に絹を着せた言い方)なのかしら? とはいえ、どうやら少なくとも出てはいるようなので一生懸命探したところ、何件目かの本屋でひょっこりと発見。とりあえず読んでみました。山下たろーくんときました。なつかしいなあ。高校生だった当時からこんな感じで野球をやっていたたろーくんは無職になってもそんな感じでした。なんだかんだで結構好きだったですこれ。蒼天の拳は今週はのんびりと。もっとかっ飛ばしてもらいたいところ。にわのまことは、モモタロウはかなり好きだったんですが、これはちとパワー足らないかなあ。どうも全体的に、過去への思い込みで単行本なら買ってもいいかなとは思うのですが、雑誌ごと買おうという気にはいまいち。
そんな中で「CYNICALORANGE.」(中山かつみ FOX出版)を発見。購入。この人妙に好きなんですよ。可愛らしい絵と、かなり本気で邪悪なストーリーが萌え。なもんでこの中ではえりかシリーズが好きです。脈拍停止を確認してほくそえむえりか萌え。あとセミが飛んできて怖がるおかん萌え。
XHTMLの本をちょいと立ち読み。なんかかっこよさげ。サイトをすべてXHTML記述にしたいなあ、とか思う。そのまえにコンテンツを増やせという意見もある。
アクセス解析のリファが変な残り方をしたっぽいサイトを見に行った。うちにリンク張られてないのに書いてあったんすよ。で、そこはどうやらディズニーのアトランティスとゆーのと不思議の海のナディアの比較っぽいやつ。噂には聞いていたのですが、こりゃー確かに似てます。つーかさすがにこれは冗談なのでは? マジネタだったらディズニーさんそこまでやりますか状態です。
引き続き部屋の中をドライバ探して回ってるんですが出てきません。他のもんはいろいろ出てくるのに。これを機にPCI用のにするというのも手ですが。USBのなんかを買うというのもありそうですがうちのパソコンのはUSB端子はなく、また「格ゲーはサターンのパッドが一番じゃよ」というタイプの人間なのでやっぱサターンのが使えるのがいいかな、と。まだ売ってるかなあ?
しかし部屋探ると変なものが出てきます。すごい昔のディスクステーションとか。平成6年とか書いてあるよ。しかもPC98用だから使えないよ。あと読者イラストのコーナーに須田さぎりさんおるよ。シェゾ描いとるよ。こんなところに伏線が。
コミックバンチの2号読みに行こうとしたら2がなくてまだ1がおいてあり。こりゃやべーんじゃないかととりあえず1を買ってみたりしてます。なんか、雑誌ごとリムーブされる危険がかなり高いような。
で、まあ。
ある程度復旧させてなにやってるかというと辞書にギャルな名前とか刃牙な名前とかを打ち込んでいるあたりが多少アレですが。とはいえ、ここらへんをやっておかないと作業に支障をきたしてしまうのもまた確か。そんな今現在。
その他おおむね問題無いんですが、if-sega2l/isaのドライバがうまく認識しないのでQOHができません。メーカーサイトに行ってもうまく行かんしー。あうーっ。元からあったドライバ使えばいいっていえば、いいんですが。この部屋のどこにあるのだろう?(と、言って部屋を見回す。すなわち絶望)。
ハレグウ見てたらエイリアン9のビデオのCMが。観たいなあ。ってんでとりあえず単行本を読み直したり。やはりわけわからんところとか川村くみの丸まり具合などが興味深い。DVDでも買おうかのう。
OSがトラブって立ち上がらなくなってしまったので、めんどくさいからとフォーマットから再インストールまでしてたですよ。Win98のアップデートCDだとうまく行かないのでWin95から。このDVDやらなんやらという大容量化の時代に何が悲しくて20枚のフロッピィを用いてインストールなどしなければならないのか。ただ、フロッピィがリードミスを起こしたとき、曲げたりたたいたりすると読み込むようになるあたりはローテクでステキでしたが。
そんなこんなでかなり手間取りましたがデータの損失も最小限に復帰することができました。でもブックマークとか辞書とかまた鍛えなおさなければならないんですが。がんばらな。
ハンター×ハンターは、もう完全に旅団とクラピカの話になってきてますな。ゴンなんか出番3コマじゃよー。やはりこの方は悪人のほうが書いてて楽しいのだろうなあ。
昔々文庫版1巻だけ買っていたSoWhat?を読み返してみる。おー、面白い。なんで放置してたんだろう。続きも買おう。
こみパアニメ見てみました。今回が初なので話はよくわからないものの、全方面から痛みが。瑞希っちゃんは結構かわえかったのですが。お客のこないお店屋さんっつーシチュエーション弱いのですよ。なにかトラウマでもあんのかってぐらい。
リンクをちょこちょこと変更。
PSOVer2はまた伸びたそうで。こみパもまた伸びたそうで。そんなんばっかか。
ギルモンが進化するぜー、な話。
インプモンは悪いやつーというよりはイタズラ小僧ですか。わりと憎めないやつですな。こいつもいずれOPに出てくるごっついのに進化するのかしらー? それとも無印のチビデビモンみたいにやられちゃうのかしらー。
先生やる気無っ。自己保身と事勿れのために動くあたりは妙に生々しくて好きですが。しかし、下手すると李よりも描写が細かいような。後半なにかしでかすのか。髪が乱れたあたりも結構いいデス。
ギルモン進化ー。そういえば、ギルモンは自分の進化系の名前知らんのね。だからタカトが言うわけか。芸細かいなあ。グラウモンでかいなあ。
ところで、あんだけ大騒ぎしてたら報道をもみ消すどころじゃないと思うんですが。人いっぱい見てるし。
次回はグラウモンが元に戻れなくて困るらしい。そら困るよなあ。
てえかSANチェックでした。>17日のシスプリ感想。太陽をチェックしてどうする。そういえばクトゥルフの呼び声はやったことないのう。
鏖(みなごろし)と変換できるようにしました。携帯電話の方もそうしとこう。
テレビの設定いじったら、テレビ埼玉が映るように。こみパでも見てみよう。
gooとgooleで「ムササビ」と検索してみたら両方ともここが2番目に映った。しかしここのサイトは名前こそムササビながらムササビなどまったく取り扱っていないわけですなわち羊頭狗肉。ファンシーなムササビを愛でようと胸を膨らませてやって来た方々には大変申し訳なく思う所存。だからなにするっつーわけでもないんですが。
ゾイドはすでにジャッジマン様のための番組になっている気がする。
時折その名を聞く原哲夫の漫画「中坊林太郎」というのがなんだか面白そうで興味がある。伝え聞く情報からするに、とりあえず親は関係ないらしい。
「祝、ソリッドファイター二巻発売っ」。その報を聞いた私は喜びのあまりガッツポーズをとろうとしたらその手は空を切り。はっと気付くとそこはベッドの上。差し込んでくる朝日に雀の鳴き声。2、3度首を振り呟く言葉は「……夢かよっ」。いや、別にそこまでオーバーリアクションはとっちゃいませんが、そんな夢を見てそんな喜びを抱いてしかるのちに落胆、絶望、フテ寝したのは確か。あー、読みたいなあ。
その思いをぶつけるように「ブラッドジャケッド」を再読。もうこれ四年前の本かあ。何度読んでるか分からんなあ。などと思いつつやはり面白い。ハックルボーン神父とアンデルセン神父とシエル先輩は誰が一番強いのかしらー? などと言いながら。月姫にもこーゆーデッドな感じのシナリオが欲しかったところ。
そういうわけで、未読の人にはぜひ読んでもらいたいフルハシ作品。フルハシ作品売れる→メディアワークスが力を入れる→新作が早く出る→ワタシシアワセというループを見込んで。でもこれもかなり人を選ぶ作品かも。
Another HTML-lint gateway。HTMLのチェックCGI。楽しいです。ときどき無茶苦茶エラーが出てて鬱ですが。自分のサイトをチェキ!
玲子派BBS。5月17日から始まる「シスプリ最高!」は、シスプリが分かる方、花の慶次が分かる方、冗談の分かる方は必読かと。「おにいたまー、しんじゃやだー」。
アクセス解析。やはり仕様環境はWin98+IE5が一番多い様子。ちょっと試したところ、DCはネットスケープ3のOS不明と判断されるらしい。多分判別方法はあるので、改造したら分かるようになるかも。
チャリンコこいでたら道に雀が。それだけなら飛び去られてお終いですがそやつめはほとんど逃げ様ともしない。気になって道を引き返し近づいてみると、どうやら上手く飛べない様子。
この鳥はまだ上手く飛べないけどいつかは風をきって知るのかな? などと思いながら観察。そーいや生の雀をこんなに近くで眺めることもなかったかも。よく見ると凶悪な顔してやがんな。爬虫類ヅラというか。鳥が爬虫類から分派したと言うのも頷ける話かもしれぬ。
そんなこんなでつついたりなでてみたり手の上に乗せてみたりしたのですが、私は刃牙のように小鳥が飛び立つのを察知して手を下げられるわけでも観鈴ちんのようにBGMが夏影でもないので、しばらくするうち愛想つかされて逃げられてしまいました。グッバイ雀。猫とか犬とか狐とか狸とか鼬とかに食われるなよ、と大空に笑顔でキメ、私はその場を去りました。なんとなく春っぽい日記。
アクセス解析つけました。これで兄チャマのことをチェキしちゃうデス。
今回は人が作った奴を使ってるわけですが、やはりこーゆーの自作できるようになったほうがいいのかしら? 原理的にはそれほど難しくなさそうなんですが。
Gif連結型のカウンタがどうも見れなくなってるっぽい(最初の一つで表示が止まる)ので、IEを5から5.5にアップしてみる。でも問題は変わらず。うぐぅ。見た目もあんまり変わりません。でも、少しスタイルシートに厳密になってるっぽい。
ドリアンさんはあっさりしてませんでした。死んだふりは死刑囚のデフォルト技なのか。つーかしつこいなあ。膝の骨折れてるのに、補助器具つけただけで歩けてるのは、まあ板垣マンガだからいいとしても(あんまりよくない)、胸骨はあいかわらず折れっぱなしやん。ともあれ不意打ちも成功し、これから独歩VSドリアン2ラウンドですな。しかし、ドリアンさんのあのばくれつパンチは自分も痛いんじゃないのか?
どうしてエイケンは一部であんなにもりあがってるんだろう?
ひさびさにAirSS書いてるですよ。いま4Kちょい。まだ序盤。いつになったら終わるかにょー。
ああ、今回もわりと絵がまともだよ。
と、油断させておいて咲耶こええ。おもわずSUNチェック。正気は保てました。でもあの口紅はこわいよ……だんだんとまともになっていったけど。その後もときどき怖い顔があったけど。
この主人公は情けないのう。腹が減ったら焼き海苔でも食べてやがれ。
オリキャラの変な頭は微妙になじんできました。しかし1人だけ比較的冷めた意見などいっておると、まわりのユカイな思考回路を持っている方々の間では浮いてしまいますな。
寝ぼけ亞里亞。よし。しかし犬を置いて逃げるかこいつ(主人公)。
四葉ーっ。普通に考えたら変なヤツだがもう普通には考えられないのでよし。高いところが好きなのはやはりバカだからなのか。それもよし。
で、まあ、なんだかまとまってんだかまとまってないんだかわからないうちに終了。つーかもうあの終わり方はええっちゅうねん。
おまけで、町で見かけたシスプリ感想。日記っぽいコーナーを見てくださいな。
55点 亞里亞萌え。
パンドラの匣 僕にもこんなころがあったはずなのに。
鴨はうす(今のトップ絵) 一瞬意味がわからなかったものの、すぐ納得。気持ちはわかる。
調べたところ、我が家ではADSLやらCATVインターネットやら光IPなどのハイテクっぽい連中はおろか、フレッツISDNすら使えないことが判明。常時接続は夢のまた夢か。
ルキカラーのDアークを探すも売っておらず。おのれ。しかたないのでそのままチャリンコでふらふらと。
ひさびさにゲーセンに。本当、かなり久しぶりなような。しかし、あんま新しいゲーム増えてないなあ。とりあえずストゼロの新しいのやってみる。あんま変わってないような。それはそれで楽しいんだけど。
で、帰ろうとしたところにUFOキャッチャーが見え、中にはシスプリやらAIRやらの人形が。ちょっと欲しいなあでもボクこの手のプライズマシン苦手なんだよなあ、とか思いつつ眺めていると、そこにはひっくり返っている一人(?)の観鈴ちんが。つまり足が上を向いており。もっと言えばスカートがめくれててキャー、ぱんつーっ(バカ……)。
マジック第7版を1パック。どちらかと言うと新しくなったイラストを見るため購入。沼がキレイ。そーいや今回jhonavonさんはなんか描いてるんかなあ。あの方の土地はかなり好きなんだが。あとは無茶苦茶嫌そうな顔をしているラノワールのエルフが気になる。
本屋に行って色々と。
「仮面ライダーSPIRITS」。燃える。私は仮面ライダー直撃世代ではないし、あんまりまともに見たことはないのだが、それでも燃える。きっと、直撃世代ならばこんなもんじゃすまないのだろう。雑誌連載分のライダーマンの話もいい。
「HyperHybridOrganization(1)」(高畑京一郎 メディアワークス電撃文庫)。若干上のと関連あり。あとがきにもあったように、この人の作品は現実世界に一個非現実を放りこんで、その結果どうなるかというのをシミュレートしてるっぽいところがある。で、今回は「仮面ライダー」。つまり「正義の味方と悪の秘密結社」というのが題材らしい。しかも正義の味方側ではなく悪、その上戦闘員Aについてっぽい。戦闘員Aだって人の子(いや、そうじゃないこともあるかもしれないが)、そこにいたるまでには色々なストーリーがあったんだろう、と。
そんなわけで、やや変化球的な作品。よくいえば丁寧な進行、悪くいえばのたのた。ともあれ十分面白かったので続きも期待。でもこの人出すの遅いんだよなあ。
「花右京メイド隊」だったっけ? 立ち読みできる状態だったのでとりあえず一話を読んでみる。が、だめだ。すでにそれだけで力尽きれる。なんつーか、なにもない。しかし、アニメ化されるってことはそれなりに指示されてるんだろう。ひょっとして、これから面白くなるんだろうか。
愛蔵版シャカリキ2巻。話はもう知ってるのに、それでも燃える。このバカたちはどうしてこんなにかっこいいんだろう。
「魔法を信じるかい(2)」(谷川史子)。お、おとめーっ!(いや、そうとしか言い様がない)。
「AIRビジュアルコミックアンソロジー」(エンターブレイン)。それにしても、どうしてここの本はこうも読みづらいのか。
さておき、現在私がKeyの漫画を描く方の中で一番好きな人たちであるところの依澄れいさんと須田さぎりさんが描いているということで購入。この方々の漫画はひそやかにダークで好き。ああ観鈴ちん。寂しがり屋の観鈴が、強がりの観鈴が、頑張り屋さんの観鈴が(以下暴走。まだ冷静でないらしい)。と、言うわけで良。
でも須田さんの漫画で……往人さんが……住人さんに(涙)。須田さんとこの日記読んで知ってはいたんですが。編集に恵まれんお方や。
そして、AIRで純粋ギャグを決行する巻末の方々も中々剛の者だと思ふ。
って、今気付いたのですが、佳乃のピンの漫画ないや。やはり佳乃はそうなのか。
微妙に日記に書くことにも事欠くような最近です。とりあえず愛蔵版のシャカリキ1巻とかゴルディアス2巻とか買ったり。シャカリキは燃えるのう。全巻揃うのも時間の問題じゃよ。あるいは資金の問題。
佐為が勝ったよー、などとぐるぐるしてみる今日この頃。それにしても、この漫画は碁のルールがてんでわからなくてもちゃんと燃えられるあたりがすげえなあ、と。
なんだか最近よくメシを食いに。今日はNGさんとNiekさんも参加して男ばかり深夜のファミレスでダベり大会。絵ヅラ的にはかなり嫌なものが。それはさておき食事雑談しかるのち死。いや死んでませんが。とりあえず私はモトを取ろうとお代わり自由のドリンクをひたすら飲んでいたり。
某所で情報を見っけたんで、ムービックのONEアンソロ2を引っ張り出してチェック。そしたら、月姫の原画さんであるところの武内崇さんが描いてたですよ。みさき先輩と雪ちゃんさんの友情モノ。おお、ちょいと変わってるけど、確かに同じ絵だ。秋葉とシエル先輩らしき方もいる。こんなところに伏線が張られていようとは。
バキ姫というのはどうか。あるいはグラップラー志貴。
テーブルさんちに置いてあったネーミング辞典というのがかなりよさげだった。日本語の主要な単語に対する英語ドイツ語フランス語イタリア語ギリシア語ラテン語ロシア語が書かれているもので、それ系のネーミングを考えるときなど大層便利そう。arcancielで虹らしい。cielは空でarcは弓らしい。そいやcielとarcを間違えたとかTYPEMOONのサイトにあったなあ。ともあれ私も欲しい。
キャラ紹介一応終わってそろそろ裏側が動きそうな気配。
ギルモンいなくなってタカトは情緒不安定。まあ、小学生だしね。ルキは反抗的な態度がよろし。心配性なタカト父&母もよい。
次回予告。グラウモンでか。
往人さんの声優は緑川光さんらしい。それはそれでよし。あのダメ人間っぷりをぜひ再現してもらいたいところ。晴子さんは久川綾さん。ひねりがないといえばないですが、よさげ。
バキ。ドリアンさんはわりとあっけなく。てえか独歩無傷。残る三人は微妙に影薄いしなあ。どうなるか。
部屋を探したら、昔撮った魔法少女プリティーサミーのビデオが出てきたので見たのですよ。とりあえず鷲羽ちゃんが出てくる回と19,20,21。ほとんど最終回っぽい三部作です。ともだちーっ。ああもう、そりゃ泣くわ。ぼろぼろですわ。美紗緒&ミサ様には今でもめろめろですわ。当時、周囲がかなりナデシコづいていた時期にサミーサミー言ってた(より正確にはミサミサ)言ってたもんです。これの小説版がねえ。オタクネタが多くてねえ。元ネタを知ろうと色んな物に手を出しているうちに現在かくのごとき状態になってしまったわけで。ある意味私の人生の分岐点的作品です。あれからもう5年も経つのかあ。次は大運動会が見てーっ。DVD買うか。
実は原作を読んでなかった餓狼伝。やはり読まずにはいられまい、ということで購入。面白いっすわ。とりあえず軽く腕立て伏せなどを。
エンターブレインのギャルな本。このサイズでカバー付きは若干読みにくいかも。中身はそれ系の漫画がメイン。全年齢対象っぽいがときどき微妙。でも、一番目を引くのはニトロプラスの板垣ネタ。ラヴィ。色紙欲しいけどアンケートハガキが抜けてたのねん。がっかり。
あっ、今回は絵がまともだよ。すごいよっ(色々価値観が崩壊しているらしい)。
オリキャラの妹モドキの兄人称は「あんちゃん」。それはそれでよし。こいつは結構好きなんですが。
しかし、この手の劇中劇つーのは大抵痛みが走るもんですがこれにおいても例外なく。『困ったときのアドリブ進行』つーのも、昔々TRPGをやっていてシナリオが詰まったときのことを思い出してしまい痛々しく。
来週は咲耶が主役っぽい。なんか次回予告の絵怖いんですが。
自動車教習、二時間やったら精神的にくたくた。なんとか多少は馴れてきました。でもまだ自転車の方がすきー。シャカリキだからー。
月姫はアルクエィドあたりのことをけっこうわすれてるので、そこらへんやりなおしてから総合的な感想でも書こうかと。いつになることやら。一言で言うとお勧め。2500円じゃ安すぎるぐらいの価値有り。オフィシャルサイトで通販もやってるようなのでぜひ。
今週のサンデーの鳴海兄ちゃんはガンパレードな感じでよい。でも、全体的に読むものが少なくなってきた気が。
宇宙人ドタバタラブギャグほのぼの漫画3巻。日常系幸せものには弱いです。キャラクターがみんないい味だしてるます。
かなり昔に1巻と2巻を買うも、掲載誌がアレになってそんなことになっていた作品の復刻版。知らない話は最後のやつだけだったんですが。個人的には竜宮殿巴がラヴ。よくわからんやつだし。
月姫、翡翠琥珀とラストまで。気づいてみたら朝7時。徹夜やー。眠い頭でただ一言「すげえ」
ジャンプの新連載はどうか。メガネだし。しかしあのメガネは役に立たないのではないかと父親に相談したところ「老眼鏡ではないのか」という答え。なるほど。納得。それはそれとして、方向としてはスラムダンクか幕張か南国アイスのどれかあたりか。はたまたギャル路線で攻めるか。ギャグを面白くやれればなんとか。ほっといたら打ちきられそう。
卒業式も迫ったある日、遠野兄妹と有彦はいつものように学校の中庭で昼メシを食べていた。
だがしかし、いつもならそこにいるシエル先輩はそこにいない。
せっかくだからと志貴は茶道部部室までシエルを呼びに行く事にした。
「シエル先輩ーッ シエル先輩いますかーッ」
「入りますよシエル先輩ー」
失礼しまーす、と呟きながら、遠野志貴は和室の中へ入る。
そこに。
ぬばーんと、ネロ・カオスが立っていた。
「……」
絶句しながら、それを見つめる志貴。
すると、部屋の奥から、なにやらシエルのうなり声が聞こえてきた。
ネロの横から、そーっとそれを覗く。
そこには、ロアと取っ組み合いを繰り広げているシエル先輩がいた。
闘いながら、横目で志木を確認し、
「あっそこのっ、アナタっ、そう、アナタっ」
シエルは、闘いながら必死に志貴に話しかける。
「第7聖典っ、第7聖典! 早くっ、黒鍵でも可っ!」
シエルは「第7聖典だってば!」などと叫び続けている。
それを見ながら、志貴は、
「見なかったことにしよう」
と、その場を去ることにした。
「ただいまー」
「おう遠野。どうだったシエル先輩」
「元気でしたよ、スゴク。ハイ。とても」
「メシ食おーぜって誘ったのか?」
「それは……その……なんというか……」
言葉を濁す遠野志貴。
そこに、
「とぉのくんッ!」
と叫びながら、シエルが天からふってきた。
「こ、これはシエル先輩」
「遠野くんはいますかっ」
「こっこれはたいそうお怒りのごようす。
この若造めがなにかアナタ様に?」
「そこをどいてください有彦くんっ」
素直にどく有彦。
シエルは志貴の頭をがしっと押さえ、アヤシゲな瞳で志貴を見つめる。
『人がァああゆーふーに助けを求めているトキはァ無視しちゃダメでしょう?
第7聖典っつったら第7聖典出すの。ネ!?』
完成。
「兄……さん?」
様子がおかしい志貴に、心配した秋葉が話しかける。
志貴は、コワレタ目をしながら、
「シエル先輩ハスバラシイ先輩デス」ピコピコピコ。
「キャーっ」
志貴はコワレテイタ。
「ナニうちの兄さん洗脳してるんですかアナターっ」
「いったいナニがあったつーんですかっ」
尋ねる二人に、シエルは答える。
「こんど卒業記念に三年生でなにかやろうってコトになりましてね、オバケ屋敷をやることになったんですよ。
でも、ただのオバケ屋敷じゃつまらないから、月姫ふうに仕上げる事になったんです。で、わたしはバケモノについて一任されたんですが……」
と、そこまで言って、シエルはなにかに気付いたかのように叫ぶ。
「伏せてくださいみなさんっ」
言われて一同は振り向く。そこにはゾンビ化した男がいる。シエルはどっからか出した10本以上の剣を投げつけ、そいつを串刺しにする
剣山かハリセンボンのようになったゾンビ男を見つめながら、
「本格的にやりすぎてしまいまして。ホントに人食べようとするんですよ」
いやあマイッタマイッタ、という顔をするシエル。
「あんがいバケモノ作るって大変ですね」
「あんた本当に神父かっ?」
ちなみにネロとロアはシエル先輩がチョークスリーパーでしとめたとのコト。
*
こんな感じ? ちなみに知らない人向けに、キャラは遠野志貴=主人公、秋葉=妹、有彦=クラスメイト、シエル=先輩、ネロ及びロア=敵です。
ガンパレ、遅まきながら例のアレのやり方をしったのでためしてみる。あっさり成功。しかし、なぜにこーゆー仕様を隠しているのか。謎。とりあえず色々と邪悪であることは間違いなく。まあ、私なんかは無責任に面白がってるクチですが。
どれみを見た。たまきがいい。
エンジェリックレイヤーを見た。格闘家の動きじゃねーよーな。いや、あんまりそんなことつっこんでも仕方ないのは分かるんですが、そのわりには格闘技がどーこーとか言ってるし。どうせなら格ゲーっぽいハッタリでやってほしいところ。
秋葉をノーマル、でバッドをぐるぐるしたあとトゥルー。シエル先輩のときのような脳天気モードもなく、こっちはやや寂しい感じ。希望はあるわけで、そこに救いがあるんですが。ともあれ、綺麗。
表シナリオから裏シナリオへの中間点つー感じもします。これから裏側やるんで確かかどうかわからないのですが。しかし、シエル先輩はいっぱい働いてCGもあるのに、正ヒロインのアルクエィドの扱いの小ささやいかに。
シエル先輩といえば、先輩とのバッドエンドの一つであるところの、志貴がアレになっちまうシーンは無茶苦茶ノリノリだと思うのですが。書いててそうとう気分が良さそう。そう思えるのは私だけですか。バッドだし。
しかし志貴くんはいいやつだ。ヒーローたるにはこんぐらいの気合が必要なのか。微妙に弱いのもポイントか。
しかし弓塚さんはなあ。幸せになってもらいたかった度高し。
しかしこんだけ色々やってて、各シナリオでかなり整合性がとれてるのはスゲエ。
それでは、残り二人でごー。
レナモン進化の話。
ルキさん制服、昔の服、パジャマ姿とフルラインナップ。砂肝のから揚げも好き。母親とか祖母の前じゃ結構子供っぽいし。よし。
強くなろうとがんばるレナモンさんかっこいい。進化シーンの「レナモン、進化っ」の声もええです。タカトとか李とかよりさりげに仲いい?
インプモンおもむろに登場。最初は声あわねーとか思ってましたが。だんだんと馴れました。バカだし。
次回はストーリー動きそう。謎の大人連中も絡んでくるし。もうすぐギルモンも進化だし。
ゾイド見逃す。あとでテーブルさんに見せてもらおう。
ジャック聞く。ラジオで音声のみ。だもんで映像的なことはわからんのですが、とりあえずあの設定でデッドエンドに持ってかないのはえらい。
アポカリプスのスポイラーをちょっと探して見てみました。なんか何食わぬ顔で敵対色ダメラン(友好色の奴と同じ性能)があるんですが。テンペストのタップしてでるやつらの立場は? それはそれとして、今回は敵対色がテーマっぽい。まあ、また1パックぐらいしか買わないんだろうけど。
今やってるゲームが終わったらとらハに手を出そうかと。2が評判よい様子なのでそれからか。誰かアドバイス下さい。
夜中にテーブルさんMIPSさんとまたメシを食いに。夜中と言うか今日早く。今日は変な飲み物は作らなかった様子。
月姫中。いま秋葉シナリオ半ば。秋葉はシスプリに欲しいぐらいかわええ。
ガンパレ。ムチャな配置変えでパイロットから外されている間にさらなる戦死者がでたりなんとか戻ってみたら装備が変えられているのをチェックし忘れて大層苦戦しかるのち死。そういうことでこれ以上は断念。くそー。つーことで、なんか他のシナリオやります。
実車教習2回目。今度は側溝にはまらなかったぞー。エンストして教官に怒られたけど。
エンターブレインのAIRアンソロ、須田さぎりさんが書いてるってーので欲しかったのですが本格的にお金が無かったのでパス。いずれ……。
本日の戦死者は新井木となっちゃん。あー、故障した場合は整備士側の性能も直しとかなきゃ行けなかったの忘れてたよー。リセットしない方針なので泣く泣くそのまま続けてます。
敵はもう十数体のスキュラとミノタウロスなんですが、なれてしまうとこいつらはかえって楽です。ターンエンドに射線から逃げておけばほとんど攻撃食らわないし。堅いので倒すのは厄介ですが。逆にきたかぜゾンビあたりがやっかいです。ターンの途中にも攻撃してくるし、射程長いし。機体の性能が低いからゾンビの攻撃でもかなり痛いことになるのです。
それよりも最大の敵は配置変えですな。頻繁に繰り出してくるもんだから部隊の配置はバラバラじゃよー。お、おのれー。
んで、久々にガンパレをやっているついでに、ネットのガンパレ文をぐるぐると。そういえば、公式のBBSは、あんまり肌に合わなかったのと、ページがやや重かったのであんまり覗いていなかったのです。
なんだか、ちょこちょこ否定的意見が。ゲームの内容じゃなくて、アルファのWebとか。どうにも激しいことになっている様子。にゅー。私も、当初はガンパレSSは書きやすそうと思ってましたが、どうやら製作者サイドでそうとうぴっちり決められているっぽいことを知って、なんか難しそうだなあ、というイメージを植え付けられ書いてませんし。
つーか、ここの会社の人は色んな意味でただものじゃないなあ。ゲームのほうは、上手い具合に押さえられていてあーなったのか。言ってることは面白いんですが。
ガンパレやってて見損なうところを、シスプリの先輩からのメールで事無きをえる。ありがとう先輩。
うわあ。なんつーか、かなり大変なことに。
どうか、四葉メインの回は……。
それはそれとしてキャラコレ四葉げっと。最初のころは……この文章に……拒否反応を示していたものですが……だんだんとソレが……快感に……。
シエル先輩、トゥルー及びグッド達成〜。みんながボクを殺そうとする。
トゥルー。泣くな先輩ーっ! その涙を拭え、漢ならっ!
グッド。うぉー、すげえ幸せ。ドタバタラブギャグだ。しかも人外ばっかだから相当無理が出来るぞ。SSに書くとすると、このエンドは書きやすいのでしょう。ところで琥珀さんのフォローはしたのか。
全体的にエピソードを回しすぎ(よくわからん表現ですが)つー感じもしますが、燃えるし萌えます。第7聖典ーっ!
その後、セーブ&ロードで一通りバッドエンドというか「教えて知得留先生」を見る。こいつもよく死ぬなあ。バッド扱いなんですが、「私の罪」あたりは結構好きです。でもなあ。やっぱグッドがいいなあ。幸せだし。
ちなみにメガネはありです。なにいってるんですか。あたりまえじゃないですか。
ところで、なんであの人のCGはシエル先輩の所に置かれてるんだろ? 他に適切な場所が無かったからか、それともまだなにかあるのかにゃ?
そんで遠野家ルートを少し。弓塚さんはいい子やなあ……とか思っていたら大変なことに。どうなる次号。
久しぶりにアニメのバキをちょいと見てみたら、いつの間にか独歩とか加藤とかが出ていた。でも末堂は出てこないらしい。
ガンパレ、スキュラとミノタウルスだけの敵軍とかが出てきてぴんち。飛びまわって斬ってればなんとか勝てるんですが、煙幕弾頭を装備し忘れてたりと色々大変。これ以上死人を出したくはないところ。