<Class C>
AE86T2,T3/AE86L2,L3
(スプリンタートレノ/カローラレビン)
言わずと知れた名車ハチロク
最近は頭文字Dの主人公の乗る車として知られる
軽量コンパクトなFRとして
走り屋初心者から上級者まで楽しめるマシン
価格は安いが性能は今ひとつ
流して乗るには丁度良いが、
ハイスピードバトルには耐えられない。
フルチューン時にはかなり乗り手を選ぶ
T2,L2は2ドアクーペ、
T3,L3は3ドアハッチバックと
スタイルが異なるが
基本的な性能は大差ない
AE111L/AE111T
(スプリンタートレノ/カローラレビン)
トレノ・レビンの最新モデル
5バルブエンジンを搭載するFFスポーティモデル
ただ、ライバルのシビックにはやや劣る
W30
(MR-S)
MR-2の後継モデル
パワーは無いがボディの軽さがそれをカバーする
扱いやすいミッドシップ・オープンスポーツ
XE10AS
(アルテッツァ)
直列6気筒版のアルテッツァ
性能はマイルド
N15N1
(パルサーVZ-R)
1.6リッターで200馬力を発生するレーシングエンジンを搭載
軽量ボディも相まって
テンロククラスでは最速
S13Q/S13QM
(S13シルビアQ's)
走り屋の入門マシン
手頃な価格と操縦性のバランスが良い
発売当初はナンパ車だったが、今ではすっかりソレ系に
S13QMはマイナーチェンジ版
それまでは1800ccだったが2000ccにアップ
エンジンの設計まで変わっている
S14Q/S14QM
(S14シルビアQ's)
モデルチェンジ当初はあまり売れてなかったが
マイチェン後は精悍なスタイルになり戦闘力も上がった
しかし、このクラスにしてはやや大きいのが難点
S15S
(S15シルビアスペックS)
S15のNA版。
エンジンに可変バルブリフト機構を採用している。
S30Z
(フェアレディZ)
初代フェアレディZ
気分で乗るマシン
これでクリアできればただ者ではない?
KPGC10
(スカイランGT-R)
初代スカイランGT-R
PP1
(ビート)
軽自動車のオープンミッドシップ
エンジンがNAなのでパワーには物足りなさがある
EF8/EF8G
(CR-X)
コンパクトなボディでホイルベースが短いのが特徴
エンジンはシビックと同様だが
最新型ではない
EG6
(シビック)
先代型のシビック
VTECパワーは強力だが
最新モデルには劣る
EK9/EK9M
(シビック)
シビックの最新モデル
パルサーにこそ敵わないが
超高回転エンジンでありながら低速トルクも確保されている
安くて扱いやすくて速い
RF2
(ステップワゴン)
ワンボックスカー
大きすぎてガレージで全容が確認できない
エアロで決めよう
PG6SA
(AZ-1)
軽のミッドシップスポーツ
ボディはプラスチック製なのでとにかく軽い
ガルウィング型のドアが特徴
NB8RS
(ロードスター)
ピュアなオープンスポーツ
全体的にバランスが良く扱いやすい
MR-Sと好みが分かれる所かも
RX3
(RX-3)
元祖ロータリースポーツ。
流石にパワーは無い。
EA11R/EA21R
(カプチーノ)
軽自動車のFRスポーツ
ターボエンジンを搭載しているので
リッターカークラスは余裕でカモれる
NSS16/NSS16M
(プジョー306)
フランス製のラリーベースマシン
コーナリング性能が高い