<class B>
SW20G
(MR-2)
ミッドシップスポーツ
小型軽量で扱いやすい
パワーもナチュラルなフィーリング
XE10RS
(アルテッツァ)
FRピュアスポーツセダン
NAだが高出力エンジンを搭載している
ただし4気筒
ST202
(セリカ)
FFスペシャリティモデル
MR-2と同等のエンジンを搭載しているが
FF特有のアンダーステア傾向がある
T231
(セリカ)
セリカの最新モデル
パワーは先代型より劣るが
軽量化されているので全体的なバランスは良くなってる
駆動方式はFF
UZZ30
(ソアラ)
4リッターエンジンを搭載するモンスタークーペ
チューン次第ではクラストップレベルのマシンに変貌する
ただし旋回性には難があるので高速路線向き
A80SZ/A80SZM
(スープラ)
スープラのNA版
大きなボディのわりにパワーが足りない
安いからといって間違って買わないように
どうせ乗るならターボの方がいい
S13K/S13KM
(S13シルビアK's)
S13シルビアのターボモデル
FRという駆動方式も相まって走り屋に人気の車種
S13KK
(シルエイティ)
フロントはシルビア、リアは180SX
内容的にもS13とPS13の中間
PS133/PS13X
(180SX)
デビュー以来モデルチェンジをせず
根強い人気を誇るFRスポーツ
S14K/S14KM
(S14シルビア)
先代型のシルビアのターボ版
ボディサイズが大きく重いのが難点
エンジンは基本的にS13と大差ない
R30/R30M
(スカイラインRS)
ビデオ「首都高トライアル」でお馴染みのスカイライン
フルエアロにするとまるで西部警察
R32GTM
(R32スカイラインGTS-t)
R32スカイラインの2リッターターボモデル
GT-Rほどのパワーは無いが
扱いやすいエンジンだ
A31C
(セフィーロ)
「お元気ですか〜」のCMが懐かしい
セラミックターボを搭載し
地味だがそこそこ速いセダン
Y33CV/Y33GTU
(Y33セドリック/グロリア)
オヤジ車でもありヤン車でもある
とにかくヤンキー心をくすぐるのは
派手な改造してナンボというマシンだからか?
Y34CV/Y34GU
(Y34セドリック/グロリア)
セド・グロの最新モデル
ビッグセダンにしては革新的なフォルムが特徴
S30ZG
(フェアレディZ)
S30と言ってもこちらは国内仕様ノーマル
パワーは無いに等しい
Z32ZX
(フェアレディZ)
フェアレディのNA版
ターボ版と間違って買わないように
価格が高いわりに性能はいまいち
まだスープラの方がまし
DC2/DC2M/DB8/DB8M
(インテグラ)
まさにVTECパワー炸裂のライトウェイトスポーツ
クーペとセダンがある
下手なFRターボよりも扱いやすく速い
CH9
(アコードワゴン)
2.2リッターVTECエンジンを搭載するワゴン
ホイールベースが長く、重量もあるので
走りにはあまり向かないように思えるが
実際にはかなり速い
CF4
(アコード)
2.2リッターVTECエンジンを搭載するセダン。
ディスチャージヘッドランプが印象的。
DE3A
(FTO)
FFで200馬力という点ではセリカやインテグラと大差ないが
コンパクトなV6エンジンを積んでいるのが特徴
高回転域で勝負
A187
(スタリオン)
2.6リッターターボだがFR
地味に速いが最新車には遙かに劣る
SAGTX
(サバンナRX-7)
初代RX-7
FRロータリースポーツの血統は
今のFDにも受け継がれている
FC3X/FC3E3
(サバンナRX-7)
優れたハンドリングのFRスポーツ
ロータリーエンジンはコンパクトであり
軽量化にも貢献している