<class A>
SW20GT
(MR-2)
MR-2のターボモデル
ハイパワーだがミッドシップ特有の高いトラクションが威力を発揮する
ST205
(セリカ)
セリカの4WDターボモデル
フロントが重いので回頭性に難があるが
走破性は高い
だが、ランエボやインプレッサには一歩譲る
A80RZ/A80RZM
(スープラ)
3リッター直列6気筒にツインターボという
まさに走る為のエンジンを搭載したモンスターマシン
フルチューンすれば湾岸で敵なし?
100TV/100TVM
(チェイサー)
一見オヤジ車、しかし羊の皮を被った狼とはこのマシンを言う
BEAMS2.5リッターツインターボのパワーは伊達じゃない
100MV/100MVM
(マークII)
基本的にはチェイサーと同じ
ただ、若干重い
JZZ30
(ソアラ)
ソアラの2.5リッターターボモデル
パワーではやや劣るが、それでも走りは強烈
S161V
(アリスト)
オヤジ車だと思ってなめてはいけない
そのエンジンはスープラと同等
チューン次第でモンスターセダンに変貌する
S15R
(S15シルビア)
シルビアの最新モデル
先代型をダウンサイジングした効果は高い
フットワークの軽快さが魅力
R34GT
(R34スカイライン)
GT-Rではなく、2.5リッター版
R34RV
(R34スカイラインGT-R)
どのレーシングゲームでも最速的地位にあるマシン
確かに性能は抜群だが価格が高いのが難点
C34/C34M
(ステージア)
ワゴンにGT-Rクラスのエンジンを乗せている
ただしターボエンジンでありながらショートストロークの為
絶対的にパワーは劣る
Z32VS
(フェアレディZ)
V6ツインターボというアメリカンなマシン
登場から10年近く経つがモデルチェンジの噂はあまり聞かない
バブル景気の忘れ片身か
R32RN/R32RV2
(R32スカイラインGT-R)
最新型には劣るが
それでも性能は十分高い
価格も手頃でコストパフォーマンスは抜群
ただしチューニングには金がかかる
R33RV/R33RVM
(R33スカイラインGT-R)
先代型のGT-R
速いが車体がかなり重い
R32より空力に優れているので
トップスピードで勝る
S30ZX
(S30フェアレディZ改)
前作に引き続きラスボスが乗るマシン
非常に高価だが性能は抜群
AP1/AP1HT
(S2000)
NA2リッター250馬力というだけでも
その凄さがわかるだろう
シャーシからエンジンに至るまですべてが
こだわって作られている
オープンカーでありながら
シャーシ剛性はかなり高い
NA1/NA2
(NSX)
アルミボディの採用によりクラスで最も軽量なマシン
エンジンはNAだが、そのフィーリングは官能的
価格がとてつもなく高いが、それだけの魅力はある
乗り手次第ではかなり速いマシン
CE9A
(ランサーGSRエボリューション3)
先代型ランエボの最終モデル
設計がやや古いが2リッタークラスでは抜群に速い
CN9A
(ランサーGSRエボリューション4)
モデルチェンジによって
外観だけでなく、様々なハイテク装備を搭載した
CP9A5
(ランサーGSRエボリューション5)
ランエボ4よりボディサイズを拡大したモデル
更にボンネットのアルミ化等で軽量化も果たしている
CP9A6/CP9A6M
(ランサーGSRエボリューション6)
ランエボの最新モデル
改良に改良を重ねられただけあって
全体的なバランスはシリーズ中最も良い
Z16A/Z15A/Z15AM
(GTO)
3リッターV6ツインターボを搭載する重量級マシン
車体がとても重く、それをパワーで押し出すという感じ
FD3RZ/FD3RS
(アンフィニRX-7)
とにかくそのフォルムは国産ばなれしてる
ロータリーにシーケンシャルツインターボで加給しているので
エンジンのふけ上がりはシャープそのもの
まるでモーターみたい
JCESE
(コスモ)
3ローターツインターボ搭載の異色ビッグクーペ
エンジンはV12に匹敵する凄まじいもの
GC8C4/GC8C5/GC8C6/GC8S4
(インプレッサWRX)
国産で水平対向エンジンといえばS社
そのS社のラリーモデルがこれ
そのドロドロといった排気音は独特
エンジンレイアウトによる低重心が速さの秘訣
GF8W4/GF8W5/GF8W6
(インプレッサワゴンWRX)
WRXのワゴン版
軽量コンパクトなボディはセダン譲り
GC8S5/GS8S6
(インプレッサWRX
STiバージョン)
STiにより改良が加えられたマシン
GC8K
(インプレッサ22B)
インプレッサの排気量を2.2リッターにあっぷ
またクーペスタイルにより軽量化も図っている
戦闘力の高いマシン
BE5
(レガシーB4)
シーケンシャルツインターボを搭載するセダン
2リッタークラスにしては高いパワーだが
ターボ特性によりチューニングの限界は低い
BH5B
(レガシーGT)
基本的にはセダンと変わらないが
ワゴン特有の重量増と剛性の低さは否めない
E34
(BMW-M3)
ドイツの高級車
964C2
(ポルシェカレラ2)
ドイツのスポーツカー
リアエンジン・リア駆動という独自のレイアウト
価格は意外と手頃
964T
(ポルシェカレラ2改)
前作に引き続きZEROが乗るマシン
3.6リッターターボは尋常ではない
VGTS
(ダッチバイパーGTS)
8リッターV10エンジン搭載のアメリカンスポーツカー
その超ビッグな排気量ならではのトルクが自慢
値段もビッグ