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日曜日は八時に寝て今日の八時に起きてみる。名雪に挑戦する勢い。
弟妹はコナンの映画を見てきたらしい。対抗して、私はクレヨンしんちゃんを見に行こう(対抗してどうする)。
ガンパレ、スキュラ数体からなる敵勢にぶつかり、もうちょいで倒せるところで移動をしくじり撃破され、なんとか逃げるものの、士魂号は大破。新しいのを陳情しようにも準竜士は現れず。修理しているところに出撃がかかり、その戦闘で壬生屋、若宮、来須、善行は戦死。手間取っている間に次の戦闘で中村も。うがー。久々だからって甘く見てたー。とりあえず続けます。ここからAランクは……できるのか?
とりあえずクルモンを捕まえ損ねてぺたんと座るタカトが今日の色気大賞。
「小学生をそんな目で見るな」
そんなこと言われても、私は必ずしも論理的に行動しているわけではないので。
微妙に影の薄いクルモンのテコいれ。真夜中のグラウンドにラインを引いて一人で遊ぶ様にはちとせつなさが。あまりなにも考えて無さそうなんですが。あんまり頭のよくないギルモンもかわええやね。
ライン引いていて偶然魔方陣が出来てイビルモンが出てきてしまう辺りは強引だけど。まあギャグってことで。ギャグっつうとクルモン妄想はまあまあ。今日上がった三人はテイマーになるんやろうねえ。OPにも出てるし。
イビルモンと闘っているときにいきなり出てくるルキはちと唐突か。街角を歩いていて、偶然あの霧を目にした、っていうカットでも入れとけばよかったのに。エイリアス→裏に回ってこようせつ(漢字わからず)は、格ゲーっぽくてかっこよし。
次回はレナモン進化〜。微妙なパワーバランスの結果、私はルキカラーのDアークを買うことになったり。
G’sマガジンを買ってしまった。
シスプリ読参が始まっていたいのを知ってショックだったり、そんな自分に気付いてさらにショックだったり。
いいかげんもうふっきらねば。
で、そこにもAIR話。全年齢化のシナリオ修正はKeyスタッフがやるとあり一安心やら次回作が遅れてしまうのが残念やら。声も、Kanonはキャスト自体よりも演技の方に問題があったと思うし。後半は名雪も真琴も結構良くなってたと思うし。國府田名雪すきですよ私。
G’S持ってテーブルさんちへ。ハッピーレッスンの記事を見せると大層嫌がるため面白い。シスプリはわりと平気(ファンなわけではないが)だが、ハピレスはどうにもだめらしい。じゃあ五人のママの代わりに、バキの地下闘士たち(バキのみ勇次郎に変える)がパパになってくれるバッキーレッスンならどうかと言っても、それでも嫌がる。なかなか一筋縄ではいかない。
キャラコレの四葉が欲しい。売ってない。探しに行こう。
千影絵なぜ服を描かないかといえばめんどくさいから。つーかシスプリキャラの服の面倒くささはただごとではない。
しゅーまっはの一巻購入。まだまはは出てないのねん。
G’sマガジン探して東奔西走。よく調べてみたら発売明日だったです。つーか東奔西走するほとまでに。
GBAのでじこゲーは発売中止? とりあえずファミ通の発売スケジュールからは消えていたような。あーうー。
AIRがドリキャスに移植とのことで。やはり変更点は声+えちしーんの除去のみなのか。そして私は発売日に買ってしまうのか。で声に色々文句言ったりしつつもやりこんでしまうのか。なにもかもがリハーサル通り。
しかし、『AIR』のラスト、青空のシーン辺りは、今まで声が無いところに急に人の声が聞こえてきて驚く、というところもありますから、演出としては声を入れるのはどうなのか。まあ、入れざるを得ない事情は察しますが。
晴子さんが久川綾さんってのは、少しベタすぎるかのう。個人的にはそれでいってもらいたいのですが。あと問題は往人さん。AIR編だけでいいですから、声を……。つーか一番気になるのが往人さんですね。基本的にかっこいい系で、でボケもこなせる人がいいなあ。往人さんシナリオごとに性格違うし。関智一さんとか緑川光さんかのう。関さんならテーブルさんも引き釣り込めるし。つか往人さんの声がなかったら買いません(断言)。
しかし、AIRを恋愛アドベンチャーと紹介するのは、どう考えても違う気がする。
Level6の怪物(角川スニーカー文庫 白石かおる)
まだ半分だけ。しかし、しまった。またしてもこの前のとネタがかぶった。しかも今回は深刻気味に。ううむ。ともあれ続き読みます。
昨日あんなこと書いたらゾンビコップが見たくなったり。レンタル店にあるかのう。
リハビリ企画そのには栞を書こうと思ったのですが、栞の口調をきれいさっぱり忘れてしまっていたので、ちとゲームをやり直してきます。
独歩強いですな。個人的にドリアンさんは克巳に倒してもらいたかったところですが、まあ仕方ないか。そいやしゅーまっはの単行本は今日。買いに行かねば。
手元にある犬上すくね作品を全部読む。すなわち悶え。
なんか二次創作小説の書き方を忘れている気がする。ピンチ。
バイオハザードのネタを思いついた。主人公は警官。とある陰謀に巻き込まれ、死にかけるが、改良型Tウィルスを注入されなんとか事無きをえる。改良型なので、人間としての理性を失うことも無い。
そして、自分を陥れた連中に復讐しようと色々調査する。半ばゾンビ化しているため少々の傷もへっちゃら。しかし、段々と感覚がマヒし、本格的にゾンビ化していくことに焦りを感じる。
で、まあ敵のゾンビと戦ったり色んなモノがゾンビになったり同僚の警官が殺されてゾンビになったけど説得したら理性を取り戻してくれてよかったねとかそんな展開がまっているわけですが。
「それはゾンビコップだ」
生まれ変わったら自転車のサドルがいいな。
関係無いですがgoogleでゾンビコップと検索したらメガテン関係がたくさん引っかかった。
なんかふつーに楽しんでます。コツはあまり画面を見ない様にすることか。いや、ときどき可愛いんですが。しかし崩れたときのアレが。あと主人公いい加減馴れるか諦めるかしてもらいたい。
落ち葉を見て喜ぶ亞里亞はこわい。だがそれがいい。
雛子はマジでガキなのですな。ガキとはわがままなもの、よくわからん理由で動くもの。ダメ人間萌えな私としてはこのほうがいいです。「ねむねむでいっぱいなの」
そいやキャラクターコレクションの千影買いました。なんか本文の3分の1くらいは「…………」なんですが。個人的にはちび千影が。
真琴が歩いていたらこけた。
こけたら、手に持っていた肉まんが近くの湖に落っこちた。
「わっ、大変っ、早く拾わないとっ!」
『落ちたものは3秒以内に拾えばばっちくない』という真琴ルールに従い、肉まんを捕獲しようとする。
しかし、湖の中から突然、神々しい雰囲気の女性が現れた。
その手には、金と銀の肉まんを持っている。
「わわっ、あ、あなた誰っ?」
「私はこの湖の精霊。湖に肉まんを落としたのは、あなたですか?」
突然現れたその精霊に、真琴はびっくりしつつも、
「あ、そうだよ。肉まんを落としたのは、真琴だよ」
「それでは、あなたの落とした肉まんは、この金の肉まんですか? それとも、こっちの銀の肉まんですか?」
尋ねる精霊に、しかし、真琴は首を横にふり、
「どっちも違うもん。真琴が落としたのはふつーの肉まんだもん」
「あなたは正直ですね。そんなあなたには、この金と銀の肉まんをあげましょう」
「え、二つもくれるの? やったーっ」
なにも考えずに、真琴は金と銀の肉まんを受け取る。
「いつまでもその正直な心をなくしてはいけませんよ。それではー」
「うん。ありがとーねー」
湖の中へ戻っていく精霊を、真琴は手を振って見送る。
完全に沈んでしまったのを確認したあと、手に持つ金の肉まんを食べようとする。
「えへへ。いっただっきまーすっ」
金の肉まんに思いっきりかぶりつく真琴。
しかし、期待していたようなやわらかな皮の感触も滴る肉汁の旨みも無く、あるのはただ「がきっ」という感触のみ。
「……あう?」
真琴は押し黙る。状況が把握できない。
ただ……歯が痛い。
「これ、食べられないの?」
あきらめずがしがしと噛みついてみる。
しかし、なんど噛んでも帰ってくるのは冷たい金属のもの。
「あ、あうーっ、こんな食べられないのなんか、いらないわよぅっ」
真琴は金と銀の肉まんを投げ捨てる。
これらを売れば普通の肉まんなど山のように帰るのだが、おつむがキツネな真琴はそんなことに気付きもしない。
「うーっ、ばかーっ、美汐にいいつけてやるんだからねーっ」
真琴はそう捨て台詞を残し、涙目でその場を去っていった。
*
微妙にオチてない気も。明日は他のキャラでごー。
自動車教習所で初の実写教習を。無茶苦茶ペースが遅いような気配がありますが気にしたら負けです(私の)。ともあれ、始めて運転するっつーのにあいにくの雨。こえーよーなどと言いつつ運転する私ですがあっさりと側溝にはまってみたり。教官殿にえらい迷惑をかけてしまいました。うう。
デジモンテイマーズのCD購入。かっちょええなあ。
アルファシステムのサイトにあった「あたらしいげーむのはなし」(右下の方にあります)が面白かったです。sense offやったもんで哲学とか数学とかの話はツボ。違う分野の知識を生かして新しいことをやるってのは面白そうですな。私も格闘技真面目に勉強して文章書きに生かしたいなあ、とか思ってます。格闘描写するにゃやはり自身が強くないと。
で、アルファのサイトにのってたんですが、DC版のマジックは6月末。やっとでるのですな。でも六版かあ。セットとしては7版の方が面白そうなんですが。アペンドとか出るのかなあ? 出ないかなあ。
ガンパレやってます。どうやら敵勢力が強いらしく、三月中旬にミノタウロス六体とか並ばれた日にはどうしたものかと。とりあえず左右にジャンプしながらスパスパと斬っていたんですが、その間に突撃袴とかが無防備につっこんで行きやがってこちらの被害大、退却することに。でもそれ無視して戦ってたら、むしろいつもより楽だったですが。敵と味方の怖さが4:6ぐらいですからな。
活字倶楽部に秋山瑞人さんのインタビューが。なかなか面白かったんですが、その中で「四巻はこれから考える」のようなことが書いてあってしょっく。まあ、このインタビューを受けたのがいつなのかはわからないんですが。
えらい寝過ごしっぷりで日記を二日ほど休みました。おかげで伊集院のラジオ30分しか聞けなかったよ。
日曜の夜にMIPSさんあーんどテーブルさんとメシを食いに。お金がない私はおごってもらうことに。この借りはいつか返さねば(微妙に用方が違う気がせんでもない)。
さておき、まあファミレスでちょこちょこと食っておったわけですが、その際にテーブルさんがまたいつもの暴走を見せてくれました。まあ、あれです。お変わり自由のジュースってやつ。アレで、オーダーできるもん全部を混ぜると言う荒行をかましてくださったのです。なんか色、そして匂いからしてヤバげな雰囲気が立ち込めるそいつを一口呑んだテーブルさん曰く「捻挫味」おいおいそれは味じゃないだろうとMIPSさんが少し味見するに「……確かに捻挫の味がする」。なんですかキミタチの味覚はアレですかテーブルさんは調味魔道の使い手ですかと言いながら私も飲むと「捻挫の味がするわ」と満場一致。この世界の味とは思えなかったですよ。なぜ普通の飲み物を混ぜてあーゆーのが作れるのか。
その後、第二の飲み物「後遺症」などを作り出すテーブルさんでした。だから塩で味を整えるな。
そんなこんなでMIPSさんちでデジモンテイマーズ見てたりしたら力尽きるように眠くなって来たのでお開きになったのでした。まる。
ひさびさにガンパレを。とりあえず中村でソックス集めようとしたところ、さっくりと原さんに刺されたのでフテ寝。しかるのちにDPSD付録のガンパレデータ「シバムラティックバランス」開始。なにか懐かしいやら色々忘れてるやらで大変。ガンパレは始めちゃうと止められないです。
とりあえず李くんは、
てな感じの思考なんでしょうか。でないと、いやがっておきながら結局闘わせる変なお子様になってしまうので。主役3人の意見を対立させながらキャラを描いていって、段々と世界観の説明、そして事件と言う風に持ってくんですかね。
ところで「暴走した奴は殴って正気に戻す」というのはジャンプ的な発想ですが、ジャンプに育てられた私のも当然この発想はあり、「ファイターとは拳で語るもの」状態なワケです。そのせいでベロニカとかガンパレとかで酷い目に会いました。竜をNEP一発で屠ったクチです。
sense off美凪、依子、透子、そしてAとK。つまり残り全部。ところどころどーかと思うところもあるし、恐らくダメな人はとことんダメなタイプの話だと思うが惚れ。つかやったあと数学の勉強をしたくなるギャルゲーってなんだ。随分変なことをしているのだが、それでもけっこうギャルゲーっぽいのはあのらぶらぶ描写ゆえか。実際あのらぶっぷりは非常によい。でも最萌キャラはライプニッツ。やや本気だが一応嘘。そういう視点で見ると珠季です。
で、ネットでsense off関連の文章とか読んで回ったり。しかしなぜみなさんこんなに頭がいいんだろう。とりあえず一通りヘコむ。でもやっぱり面白いので続けて読む。ますますヘコむ。ううむ。
まあともあれ、私的には面白かったことは間違いなく、次回作にも期待するところ。だもんで、otherwiseに行って情報を見てみる……首輪?
ともあれ次はホワルバと月姫でごー。
MIPSさんはガンパレはじめたとか。とりあえず芝村に近づくなと注意せねば。私も久々にガンパレやりたいなあ。
ONE2を作ると言うBASESONのサイトが動き出したってんで見に行ってみる。うわあ。なんか悲壮感漂ってるなあ。応援掲示板が応援(?)だったり期待度を選択するところの選択肢がアレだったりスタッフ日誌もちょいと胃に穴空いてそうな感じだったり。果たして大丈夫なのか少し心配に。
ウェブダイバー。戦闘シーンのCGとか細かいところとか主人公の頭とか気にしなければ、そこそこ面白いのかも。
サクラ3。カジノをちょいちょいと。とりあえずルーレットやらスロットやらをできるようにして、ちまちまやってたらコインが28万枚ぐらいに。一番高いのが98万枚ぐらいだと思ったんで、あと一回やれば楽勝でとれそう。
sense offC子。情報理論、ラプラスサイト、利己的などなど燃え。っつーか無茶苦茶面白いです。問答無用さはわざとなんかなあ?
独歩やってくれますねー。このままいっちまうって。長く続いたドリアン編もやっと終わりか。そしてドリアンさんが中国拳法の使い手という設定は、烈先生を闘わせないためにしか機能しないのか。はたまた克巳はイイトコなしのまま終わってしまうのか。ところでぷろぶれむちゃいるどは短期連載だったんですな。
ヤングアニマルで山口貴由(覚悟とかの人)が新連載しているのを遅まきながら知る。読む。もう何がなにやら。絵が微妙に退化しているような気がしなくもない。読みますが。
マジックのカード整頓。レアだけでもけっこうあっていくら使ったのか計算すると怖いことになるので保留。ここらへんトレードに回せば今の安いデッキなら組めるかも。やりてえ。
sense off成瀬。問答無用っぷりとらぶらぶっぷりにメロ。あとえちしーんに萌え。どきどき。わけわからんのは確かなんですが、妙に面白いです。
文章のタイプとして、sense offは理系、ホワルバは文系、月姫は体育会系というのを思いついたがどうか。
こうですね。亞里亞が手の袖を、ぎゅ、と。ここでのポイントは指半分余らせることですか。いや本編どうだったかよく覚えてませんが少なくとも私の脳内ではそうなっていますれば。ともかくですね、指半分。これは譲れないところ。でもって、握り締めたままとてとてとついてくるんです。歩幅が狭いので、遅れないように。そんで振りかえると、じっと上目使いの、子犬のような目で見ているわけですか。ぐう。だがしかし、これを真琴にやられたら死にます。すごいです。どうしましょうか。なのでその状況を考える。真琴を迷子にしよう。そうだ、それがいい、それが一番だ(Gガン)。それからどうする? 袖をつかむ対象が必要ですな。あんまり知らない人がいい。でも、なんとなくよさそうな人がいい。舞かな? ONEだと七瀬もいい。Airなら晴子さんだろう。でまあ、ともかく真琴はその方と一緒に祐一美汐名雪秋子さんぴろいずれかを探すわけです。最初は人見知りしてあまり喋らない真琴ですが、次第に少しずつ、不安を押し隠すように喋り始めますねっ(ねっ、じゃなくて)。とりあえず祐一の悪口が多いでしょう。確定。そんで、それを聞きながら「あんたはそいつのことが好きなんやなあ」「そんなことないもんっ」ですか。なんか晴子さんになってる。んでそうこうするうちに祐一たちは見つかって、んで真琴は「ありがと、おばさんっ」ですか。やはり晴子さんがいい。それを「だれがおばさんや」とかいいながら見ている晴子さん。おう、なんかいい(どこらへんがシスプリの感想だ)。
と、言うことでそんな妄想をしていたので本編の内容よく覚えてません。だめそう。
たとえば「髪の毛を縛っているキャラが、髪を解くと萌力が増す」というのはギャルゲー界に身を置いていればよく目にする事象であり、同系統の現象としては「眼鏡っ子は眼鏡をはずす」「普段強気なあいつがふとした時に見せる涙」「ギャグかと思ってたら感動モノ」「烈先生が靴を脱ぐ」などがあります。かように、意外性というものが人に与える衝撃というものは大きいものであり、萌えを追求する際には欠かすことが出来ず、私自身も、その追求を行なっていかざるを得ないところであります。
とかいうとこを今日のパワーパフガールズを見ながら考えました。
微妙に調子が悪く、あんまりゲーム出来ず。で、思わずsense offのドラマCDを聞いてしまったり。すなわち混乱。漂うわけわからなさに惚れ。
sense offをやろうとしたら間違えてface offを観てしまいました(このネタをやりたいがタメに借りてきたという説もある)。ともあれ鳩はええね。
花粉症の薬飲んだらたいそう眠くなってしまい、ギャルゲはお休み。代わりに妙に巷で噂なねがぽじの体験版をダウンロードしてやってみる。主人公が女の子と見せかけて実は男でかつ一番人気で、感想とかを見て回ってると「もう男でもいいっつーかむしろ漢」とか「バカゲーかと思ってやったら鬱」などなどすごげな情報が大量に。体験版やってみたところシステムもしっかりしている。やや欲しげ。まひるかわええし。でも漢。
sense offのCDドラマには本編のデータがほとんど入っているらしい。あとで調べてみよう。
おじゃ魔女どれみのビデオ一巻。しまった、無茶苦茶面白い。
焼きのりそのまま食ってます。ぱりぱり。
ところで、
ももんがあ
化物、特に毛深い化物をいう。また、目、口などを指で広げてこわい顔をして子どもをおどしたり、なだめたりするとき、または着物を頭からかぶり、ひじを張って広げ、ふざけて子どもなどをおどすときに発する語。ももんじい。ももんが。
とあるように「ももんがあ」と叫んで人をおどろかすのは辞書にも載っているぐらい由緒正しいものなのである。なんて無意味に博識な。
意味がわからない人はぜひSense Offを。
ハンドメイドメイみてます。メイ大きくなったらダメやん。
何度かデッドエンド迎えつつもトゥルー及びグッド達成〜。おー、評判通り面白かったですよコレは。アルクェイドがかわいいわやたらと燃えるわで。
ちょいと主人公強すぎる気もしたりその他色々引っかかるところもありますがあんまり気にならないのでよし。ハッタリ設定もブギーポップ等でなれたもんだし、敵がちょいと弱い気も最初しましたが、
よく痕と比較されますがわかったかんじ。伝奇系アクションだし血でるしなによりまっとうにエンターティメントなあたりが。
すでに同人ゲームとしては一級だしモトもとれた気もしますがまだ一人目だしさらにこの先もあるし。
しいて問題点さがすと、やはり同人ゆえの物理的な生産力の問題すかね。背景デジカメっぽいし音楽少ないし。戦闘シーンにもいっこほしかったところ。んでもそんなに気にならないレベルですが。
ほんでは、次は先輩かのう。
月姫中。秋葉かわええ。あとアルクェイド。あと先輩。あと琥珀翡翠。あと不良。つまりキャラがいい。もうちょいで一周エンドかも。sense offのわけわからん面白さと違い、こっちはごくまっとうなタイプの面白さです。
ごめんなさい。私今まで『ありあ』のことを『亜里亜』とかいてました。正しくは『亞里亞』ですね。なんてこった。そして、どうしてそのことを俺はこんなに気に病んでいるのか。
sense off珠季。とりあえずなんじゃこりゃー。なんて問答無用さだ。しかもちゃぶ台をひっくり返したくなるタイプでは無く(いや、ある意味ひっくり返したいのだが)ものすごく好みのタイプなわけわからさだ。なんかすげえ。全体的にかなり理詰めで書かれているにああ来ると言うことはなにか理があるのだろう。とりあえず続きやろう。
なんかわけわからん文章になりました。とりあえず主人公面白いやつです。おそらくかなり頭いいんですが、その頭のよさを自堕落に生きるタメに費やしてます。数学好きだし。あと珠季。珠季ーっ。なんて攻撃的で戦闘的な。いひひ笑いやら驚いた顔やらに陥落。封印しているCDドラマの方には声も入っているのです。気になるじゃないですか。
ホワルバは一周目12月ぐらい。主人公が情けなさげ。あと、なんか翻訳ものっぽい文章ですな。月姫はお休み。
久々にやって一気に終わらせました。なんつーか展開急。なんつーかシナリオの盛り上げがなあ。ところどころ燃えるところもあるんですが。こお、「盛り上げるために盛り下げ」てるのがバレバレで。いや、それ自体は悪いことでは無く、こっそりやるならさあ泣かせてみやがれ状態ですらあるのですが、そういうわざとらしさは作者の心のもしもBOXに封印しておいてユーザーに見せてはいかんでしょう。
ラストバトルはかなり退屈かも。基本的にただ殴るだけだし。あと敵役が。あの小者っぷりはなんとかならないものか。そもそも出自からして自然云々とはあんまり関係ないんじゃないのか。つまるところGガンダムなのか。「シャッフル同盟かあんたらは」という状況もあったし。む。それならぜひマスターアジアを。グリシーヌ追い出して。いや、それならば敵をマスターアジアにして、隊員を新シャッフル同盟に。隊長はドモン。おお、面白そう。しかし違うゲームだ。
まとめると、
か。花火思いつかねえ。(ちなみにチボデーの名を思い出せず苦しんでいたところテーブルさんに聞いたら瞬時に解決。さすがGガンマスター)
大神さんはそんなにデレデレしなくてよかったです。少ししてましたが。なんつーか「我らは軍人、安らぎは受け入れぬ!」ぐらいのことは言って欲しい。ごめんなさい少し言いすぎました。
一周クリアしての感想としては、シナリオとキャラ(特に敵)がもうちょっとよかったら、と言った感じです。
やっぱり独歩は僕らのスーパーマンでした。なんかドリアンさん急に小者に。あと、全体的に筋肉の迫力が落ちてるような。対加藤戦あたりとは別人じゃよドリアンさん。板垣さんの花粉症の影響なのか。
ホワルバ、sense off、月姫と、とりあえずキャラが出揃う辺りまで。どれもいい感じ。きっと、みんな私に敗北を教えてくれるでしょう。個人的にはsense offの妙に理系っぽい文章が気になる。あと珠季。
ところで月姫ちょっとやって、先輩のCGモードみたら強烈なネタバレが。うがー。
第1印象
ホワルバ>文系っぽい。
sense off>頭よさそう
月姫>微妙にブギポっぽい。
今回は私もどうかと。てーか、シスプリにおいては妹がすべてであり、至上であり、妹にあらずば人にあらずが常識としてまかり通るというのに、肝心の妹の描写及び作画が脇に置かれているというのは致命的なのではあるまいか。オリキャラを出すのもいいんですが、それらはすべて妹のタメに存在しなければならないのではないでしょうか。てか兄の方が作画が丁寧とはどういうことか。四葉の扱いがあんなに小さいとはどういうことなのか!(←これが一番大きい)おのれあみやまさはる。
や、みたのは日曜なんですが。
とりあえず現時点でかなり好感度高いです。タカトがねえ。泣くわ赤くなるわダンボールに隠すはなんだわでもうなんちゅーか。
レナモンの完全体がいいですな。そして、タカトと幅跳びの距離を測っていた人(レオモンのテイマーになるんですかね?)はテーブルさんに奪われ。
敗北を知るため秋葉原に行き、やけになったかのように買い物を。以下リスト。
そんなこんな。ウルティマオンラインにも手を出そうかと思いましたが、現在ウチの弟は絶賛PSO中でありましてここで私までオンラインゲームに手を出すと兄妹戦争が勃発しかねない勢いなので保留。
で、さらに弟から貸してたガンパレ返してもらったりバイオ1&2貸してもらったり。今回買ったゲームとまだ途中のシスプリ、サクラ大戦3もあり、一体全部やり終えるのはいつになることやら。
ねむねむです。やはり人間ちゃんと寝ないとだめですな。
明日からはちゃんと更新します。
八方が塞がっちまった。
なんとか生きてます。
月姫デモを見ました。微妙に設定とかはずしてるような。文章もなんだか変なような。ともあれ、やってみなければわからないところですが。
ARMS見ました。これって、こんなに展開急なんだっけか。
オリジナル長い話っつーか電撃用公募小説、あと手直しとクライマックスシーン。盛り上がってるところは気持ちも盛り上がってないとかけませんな。あと戦闘シーンは疲れます。構成を入り組ませてみたせいでデバッグもめんどくさいです。章ごとにちと独立性を高めてみたら、毎回盛り上げねばならず無闇に大変。あらすじ書いたらなんだか違う話に。でもなんとか終わりそう。落ちたらページにアップします。
で、気分転換のためにトップページちょいと改装。ソースでみるとあんまりいじってないんですが。トップ絵の目付きのわるいあゆは、五分で描いたラクガキをなんか気に入ってしまい色塗って、前からやってみたかった二重写し(正式名称知らないっす)をやってみました。わりと楽にできますな。
シスプリアニメの評価はさんざんな様子。私はそんなに嫌いじゃないんだけど。上のやつの誤字訂正していて、画面をあまり見てなかったのが幸いしたかも。
でじこお花見スペシャル。女の子の寝顔というのは萌え力が3倍はあると思うのだがいかがか。
それを受けて深夜にやっていたノワール。ヒロインズのうち黒髪の方のデザインがかなり凶悪にかわいい。設定が妙にファントムっぽいところや、なんか今後微妙にはずしそうなところが気にかかるけど。一応見よう。
ウェブダイバー。しまった、上のやつとネタがかぶった。まあ、それはあくまで表面的なレベルなんですが。パクリと断ぜられてしまうのではないかと恐怖。しかしここまで来て書き直す訳にもいかず、「知らんふりして俺は俺の作品を書いていればいいのだ」と炎燃的に現実逃避。
それはそれとして、この作品かなり致命的にアレな気が。コンピュータ的にも突っ込むところ満載だし。
カウントが60000行きました。さりげなく。
最近、萌え萌え叫んでる人になってる気がしました。この言葉あんまり使わないはずだったのに。
全国のお兄ちゃんたちの不安を一手に引きうける話題のアレ。ゲームが比較的まとも(いや、ある意味まともじゃありませんが)だったので、その分の負担はこっちにかかっているようです。私も新参者とはいえ、これを見ずにはいられぬ状態でした。
で、そろそろかなー、と思っている夜の12時半ごろ、弟が部屋に尋ねてきて「シスプリアニメ始まるでー」との警告を。だが甘いよ弟。私はちゃんとチェックして、パソコンの電源切って(簡易アンテナなんで切らないと見えない)待機中じゃよー。などと言ったのはいいですが、つまりコレは弟にシスプリのことがバレているというワケで。ふと冷静になってみると、私の部屋に少しずつ、しかし確実に増えている「お兄ちゃん大好き」の文字が私のリアル妹に見られた日にはどうリアクション返していいかわからないわけで。
そんなことを考えかけ、世を儚んでみようかと思っていると放送が始まったので先のことは忘れてとりあえず見ることに。まず冒頭が痛。オープニング中に実写が入るのが痛。この辺ですでにヤバゲな匂いが。
とはいえ、始まってしまえば普通にヘンな話で、それなりに面白く見ていましたが何かシスプリっぽくない。なぜかと考えると妹が出てこないからで。この妹しかいない世界を眺めてきた身としては妙に違和感を覚えるわけで。そして、妹が4人いた程度で驚いてちゃこの世界では生きていけないだろとむしろ心配してしまうわけで。
で、私としては結構面白かったかと。ただ明確なキャラクタ性を持つ「兄」が存在しているのは、古参ファンにとってはどーなのかなー、と心配したり。そしてオリジナルキャラの眼鏡女子はなかなかよいのですが、していることはチェキ。それは四葉の仕事デス。
てか、なんでシスプリアニメの感想をこんなに書いてるのだ私。
表紙にでじこが載っているのを見て「夢じゃなかったんだ」と思ったり。
新連載はラーメンもの。絵が「俺たちのフィールド」の人っぽい。それはさておき、ラーメンだけでどれだけもつんでしょ。ともあれ、マガジンで始まったアレよりは好感度高いですが。
バキでは独歩がピンチ? 実はさりげなくかませ犬傾向がある独歩だけに、その汚名を払拭してもらいたいところ。
しかし、実際のところ独歩って結構負けてるのに、あんまりヤムチャとかそう言う感じしませんな。相手がオーガと渋川先生というやたら濃いメンツであるのと、人柄のなせるわざでしょうか。
今回のななか6/17は萌えがバーストです。かなりヤバいです。蹴りくれる九里子、「ねーっ」「ねーっ」「……」「ふーんだ」、観覧車から降りてほっと一息かつ走るお二方、とどめにクールになりきれないライバルのケミ子さん。ああ。
そしてしゅーまっはの表紙の寝ぼけまはが私に止めを。さらにでじこ漫画をコゲどんぼさんが描いており。なんか今のチャンピオンってえらいことになってるような。
ということで当然のように単行本も買いました。表紙はピンクぎみで普段ならばやや気後れするところでしょうが、シスプリに鍛えられた私にとってはどうということもありません。とりあえずななかさんがななかさんでななかさんなのです。しかし七華さんの小学生モードも相当なものだと思われます。
うすうす感づいてましたがこれ18禁です。なんかさも当たり前のように少年漫画の新刊コーナーにおいてあったんスけど、いいのか?
まあいいや。とりあえず後にエクセルサーガのもとになったんだろうキャラがあんなこととかに。しかし話が進むにつれそんなシーンがおざなりになっていく辺りはどうなのか。迷走する時代だったのか。ギャグはやはり妙な面白さを醸し出しており。らぶこめは妙にらぶこめしており。まあ、ともかくよし。
マシンの描画が遅いのを逆に利用し「任意さん分身の術っ」とか言って遊ぶ日々。
任意さん用のゴースト(立ち絵とか台詞とか変えるプラグインなのかな?)をちまちまとダウンロードしたり。
今日は、ExtraStageさんのところからせりこと黒任意さん。さっそく試してみます。
うおっ、せりこむっちゃかわええっ! 黒任意さんもー、ぎゃー!
ヤバイですよー、私セリオ好きでチビジャリ好きですよー。ちなみにここでのチビジャリとは「やや生意気なお子様」のような意味です。
任意さん調べによるとこの日記のアクセスは一日50ぐらい。もっとも、画像呼び出し型のカウンタらしいんで、実際にはもちっと低いでしょう。
パワーパフガールズはあそこまで殺したり壊したりしていいんかいなと思う今日この頃。
余談ですがセリオ(偽)は私の脳の中では「せりおかっこにせ」と発音されています。しかし、これが絶対ではありません。あなたの心に響いた読み方、おそらくそれが真実なのです。つーかこんな名前にしたせいでシリアスシーンで名前で呼べません。
日記で任意さんが喋るようにしました。
で、考えてみたらここに来てくださっている方々が任意さんを知らないという可能性があることに気付いたんで、ちょいとリンク集。まだ私も全部見て回ってるわけじゃないんですが。
ところで昨日とかの書き方だと私サクラ3嫌ってるかのようですが、別にそんなことはなくて、普通に楽しんでます。ただ、なんか気になる部分が目立つんすよね。
それはそれとして、今日は9話。再生怪人とその親玉も倒しました。
やはり展開急かも。ここで最終回にして、間にもっとキャラ描写を掘り下げるための回とか欲しかった。
戦闘は相変わらず楽です。つーか作戦『山』にして毎ターン防御して時々回復かエリカの必殺技使ってれば、まず負けないんじゃないでしょうか。システム自体は画面が見づらい点を除けば楽しいので、オマケに純粋に戦闘だけをやるモードとかも欲しかったかも。そっちには難易度高いのがあるとか。今のところの情報ではそういうのはないっぽい。
で、話戻して、今回ボスから「副隊長を選べ」と言う指令を受け、候補がエリカ、ロベリア、グリシーヌと挙がったのでグリシーヌを選びました。ここで選んだ人は大神が去った後に、ここの隊長職になると聞いての人選です。エリカは人望はありそうですが経験が浅く、ロベリアは隊長というよりは参謀タイプのような気がしたので。え? これは「目当てのキャラ」の選択? そんなん知ったこっちゃないです。公私混同はしないのです。
つーかこの大神さんと言う人は、あくまで巴里には左遷(ちと違う)されてやってきただけで、別に骨うずめるつもりじゃないようですし、そもそも前作からの繋がりとして、東京に意中の人を残してきてるっぽいんですから、そんなことをしはしないでしょう。真面目っぽいし。
って、普通はこんなこと考えないんかのう。それ言い出したらギャルゲーは成りたたんからのう。まあ、今回のキャラたちに対する私の好感度が全体的に大差ないっつーのもあるんですが。私このゲームあんまりギャルゲーとして見てないし。
ついでにミニゲームやったりとか。的当てとか機関銃とかは、器用度の低い私にとっては大難関です。ですんで、メインは羽根つきで。今のところ最高点は17400。まだまだってかんじやね。
サクラ大戦3、8話。
巷で噂ぎみな「おはようボンジュールの踊り」は確かに脱力しました。
それはさておき、エリカさんいきなりドジでバカになりすぎです。
なんつーか「わたしバカですよね」「そんなことないさ」的コンボにもってこうとしているのがわざとらしすぎてちとアレ。なんかキャラの挙動もヘンだし。
つまるところ、ちょいとタメが足らないような気がするんです。次から急展開っぽいし。悪役は相変わらず小者っぽいし。
アニメのハレグゥはちょっと遅刻してしまって後半のみ。結構よさげだったかも。
任意さんを喋らせるスクリプトをちょっと試してみました。
立ち絵を切りかえる命令を、うにゅうにしてしまったら任意さんの生首(半分)が登場しました。こわ。
暇もないのに偽春奈……もとい任意さんを導入。本家にあったのはよくわからんかったので互換の方を。
とりあえず重ねたり見切らせたりしてます。怒り顔や困り顔がぷりちー。
自分のページを開いたときに喋らせるとか結構簡単にできるっぽいので、やってみたいところ。
ただ、ちょいと表示が重くなるんですが。
ジャンプではジャガー休み。残念。
常々思っていたが、私はSSとかのタイトル付けがそのまんますぎるような気がしてきた。ヘンなセリオが出てくるからセリオ(偽)だもの。少しはひねったほうがいいのかもしれない。
もう四月です。遊んでいるヒマはありません。いやむしろ、遊ばなくてもヒマはありません。でも遊ぶ。それが生きざまだから。
それはさておき、この寒空の下かつ夜中に花見を決行しているテーブルさん&MIPSさんNiekさんらはバカを通りすぎて漢らしすぎる。
サスガに半年以上休んでいるセリオ(偽)第三部書かなと思う今日この頃です。でも、もうなんちゅーか、やりたいことほとんど「愛人」で100ぐらい上のレベルでやられちゃってるんじゃよ、などと泣き言。
とはいえ、泣き言言っていても仕方ないのも確か。今書いてる長いのも四月半ばには終わるし、そしたら動き出すしか。問題は、私自身作品の設定をやや忘れぎみなことか。だめじゃん。そしてさらなる問題は、自分の昔の文章を読むのはえらく恥ずかしいことか。確認出来ないやん。ああ。
しかし、二年前の私はよくあんだけのペースで書いてたなと当時の日記を読みながら。1話が2〜3Kと短いながら、一部なんかほとんど毎日だもの。あの頃がセリオ萌え最盛期だったのか。
当時はカウントも一日10ぐらいで、20いったりすると「な、何があったんだろう?」などとびくびくしていたものです。懐かしいなあ。
あの頃の思いをもう一度。
デジモンの新シリーズ。今回からは新しい世界観だとか。
なんかいいっすな。路地裏でわけわからんものと遭遇するっつうシチュエーション好き。
謎のオペレーター姉ちゃんたちもいい。顔出て来ない兄ちゃんがインテリヤクザっぽかったらなおいい。
戦闘シーンは若干迫力無かったかなー、と思いましたが、半ば夢の中だから現実感なくしたっつー演出かもしれないし。前回と違って戦略性を増した戦い方をするそうで、そしたら戦闘時の演出的負担が上がっちまわないかなといらぬ心配をしたりも。