文 献 集

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文 献 名

著 者

内      容
28
月刊「現代」2月号
大好評シリーズ
「歯を守る最高の名医」
取材記事 講談社の人気シリーズで医療ジャーナリスト「吉原清児」氏の執筆原稿
歯科医が推薦する名医100人
27
DENTAL DIAMOND 9月号
「歯科における食事指導」
小峰一雄 本来「食事指導」は歯科医の主たる業務であり、これが真に国民の健康に貢献するであろう
26
The Journal of International College of Dentists JAPAN Section
小峰一雄 臨床(p90)
「歯科免疫療法のすすめ」
25
デンタルダイヤモンド別冊
「歯内療法のインデザイン」
小峰一雄

エンドにおける高周波治療について最新情報を執筆。
他の執筆者原稿もすばらしいです。
相当売れる予感がします。

24
日本歯科評論2005年12月号
小峰一雄
自然治癒力を生かした歯周治療
「歯科における免疫療法の可能性を求めて」
食事療法について執筆。
23

「わかさ」健康雑誌 2005年11月号 9月中旬発刊
わかさ出版

小峰一雄
Kデンチャーについて執筆。ものすごい反響で本人も驚いている。
22
日本歯科評論別冊2005
「器材からみるオーラル・ケア」
小峰一雄
内山茂先生監修で「位相差顕微鏡」について執筆。血液像について写真を掲載。
21

「歯科医療」2005年冬号 
第一歯科出版

小峰一雄
特集原稿:予防歯科について新しい考え方についてまとめ、予防における経済効果にもふれた。
20

「デンタル・フロンティア」QA 2004年 Autumn 29
デンタルダイヤモンド社

小峰一雄
特集原稿:高周波治療において総合的にまとめ、わかりやすくQ&A方式で解説した。
現在のところ高周波治療について全般的に書かれているのは、この書のみである。
19
国際グラフ 2002年6月
小峰一雄
取材による原稿、内容はKデンチャーについての取材。
18
国際グラフ 2002年5月
小峰一雄
取材による原稿、内容はKデンチャーについての取材。
17
月刊「ガイア」2002年3月
小峰一雄
取材による原稿、内容はKデンチャーについての取材。
16
CanCam 「口臭特集」2001年8月号
小学館
小峰一雄

取材による原稿。同じ頃、文化放送に口臭をテーマの番組に出演。詳細は当サイトの口臭のページを参照

15
「DENTAL TODAY」2002年2月号
小峰一雄
「待望の歯周治療」その2、前回の治療法の続報で非外科的歯周治療により、短期間で骨の再生がみたれた報国である。
14
「DENTAL TODAY」2001年11月1日号
小峰一雄
「待望の歯周治療」高周波治療の新しい安全な治療法を1面 で公開しました。簡単にしかも、短期間で歯肉が再付着する方法を紹介しました。
13

「LIBRA」東京都弁護士会会報

小峰一雄
パソコンの活用法の特集で歯科での応用を執筆。
12
「日常臨床における小器械の応用」

北野敏彦
渡辺 聡
阿部祐一

高周波治療器「ペリオエンドシステム:CM-009C、CM-016C」の応用方法。他にソニクシスシステム、アポロ95E光重合器の応用法についても解説。
11
Kinetic evaluation of reactivity of bisphenol A derivatives as radical scavengers for methacrylate polymerization

Y. Kadoma
S. Fujisawa

環境ホルモンで話題になったビスフェノールAが歯科用材料においては全く無害であるとの論文です。
10
「フッ化物塗布による露出歯根象牙質面 に対するプラーク抑制効果について」
荒井法行
フッ化第一スズがプラーク形成抑制効果 があることについての論文です。 その要旨を本人の許可を得て掲載しました。
9
「歯周病・新しい治療を求めて」
小峰一雄
「歯周病における高周波治療」新しい歯周治療を紹介。この文献もオリジナルではありません。
8
「日本歯科新聞」2000年7月18日
取材記事
生体シリコン裏装義歯に注目、埼玉 ・小峰氏が考案。
7
「アポロニア21」2000年6月号
取材記事
学会Report.  生体シリコン義歯「Kデンチャー」講習会。P149
6
デンタルダイヤモンド増刊号「漂白」
永井正彦

特殊な漂白剤(FAP法)で行ったホワイトニング。

大原盛勝
アルゴンレーザーによるホワイトニング。

5
「歯科評論」2000年6月号
小峰一雄
臨床理工講座18。高周波治療器「CM-009C」の応用法。この原稿も「歯科評論」掲載原稿そのものではありません。

4
郡歯会会報99’「比企通 信」
小峰一雄
「高周波を用いた新しいエンド」新しいエンドの治療方法を紹介。

3
「日本臨床歯内療法学会誌」
小峰一雄
論文:「チェアーサイド嫌気培養システムを用いた高周波治療の効果 と分析」ただし、学会誌そのものではありません。

2
「細菌を知る・エンドが変わる」
小峰一雄
第9章 高周波を用いたエンド。 永末書店

1
「私の街の歯医者さん」
小峰一雄
「保険」から「自費」への移行マニュアル、診療改革、サクセスコール24の検証