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埼玉県秩父市宿泊サイト。民宿すぎの子

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秩父札所めぐり

札所めぐり
上記の南無ちゃんは、法性寺住職が描いたイラストです。
札所1番
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札所3番
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札所4番
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札所5番
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 札所
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1日目:1→2→3→4→5
2日目:9→7→6→8→10→11
3日目:12→13→15→14→16→17→19→18
4日目:20→21→22→23→24→25
5日目:26→27→28→29→30
6日目:32→31→33→34


聖観世音:仏語。七観音(千手・馬頭・十一面・聖・如意輪・准胝・不空羂索)または、六観音(七観音のうち不空羂索を除く)の一。左手に蓮華を持ち、右手は開いた形で、衆生を救済するために種々の身を現ずる大慈大悲の菩薩。普通の観音は、これをさしていう。聖観音。
十一面観世音:七観音、または六観音の一。十一の小面(菩薩面・忿怒面・笑面など)をつけた観音で、救済の働きが多面的であることを象徴する。本面を加えて十一面とするものと、本面以外に十一面あるものとある。二臂、四臂、八臂などの像形にあらわされる。六道に配した場合には、阿修羅道の救主とされる。
千手観音:六道に配せられた六観音の一。餓鬼道、または天道に配する。観世音菩薩があまねく一切衆生を救うため、身に千の手と千の目を得たいと誓って得た姿であり、千は満数で、目と手はその慈悲と救済のはたらきの無量無辺なことを表す。一面三目または十一面。四十二の大きな手をそなえ、各手の掌に一眼をつけそれぞれ持物を執るか、印を結ぶ。
如意輪観音:(「如意輪」は「如意珠輪」の略)仏語。六観音または七観音の一。法輪を転じて、一切の願いを成就させるのでその名がある。如意宝珠と法輪などを持ち、多くは六臂(ろっぴ)を備え、右膝立ちに両足裏を合わせて座り、頭を右に傾けて思惟の相を示す。
准胝観音:仏語。七観音、あるいは六観音の一。胎蔵界曼茶羅遍知院に位する。三目、一八臂の観音。主として衆生のために除災・延命・求児の諸願をかなえるもの。
馬頭観音:仏語。六観音・八大明王の一。宝冠に馬頭をいただき、身色は赤で、忿怒の相をあらわして、一切の魔や煩悩をうち伏せる働きを示す。その像には三面二臂・四面八臂・三面八臂などがあるが、単独の像例では三面八臂像が多い。